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2025年11月28日21:26

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実家へ行った今日。どんなにどんなにどんなに私が努力していても…

母がベランダに布団カバーを干して洗濯物を干していた。

私のアレルギー疾患について私の療養を必要とする疾患について、母の理解など、思春期を過ぎてから期待した事は無い。

母と同居なんか、しない。

禁煙もしない。

どうせ誰一人として私のアレルギー疾患を正確に理解する身近な人などパートナーを除いては存在しない、禁煙なんかするもんか。

禁煙する位なら、今から京浜急行の快特に飛び込むほうがマシだ。

どうせ他人は誰一人として私のアレルギー疾患について正確な理解などしないのだから、禁煙する位なら自殺するほうを選ぶ。



そうして、私のアレルギー喘息以前の現実問題として、母に

私「鬱病はわかる?」

と訊ねると

母「新聞(赤旗)読んでるんだから、それ位は分かるわよー!」

と返答するので、次に私が母に

私「じゃあ、人格障害は分かる?」

と訊ねてみると、

母「えーとー…、パーソナル…!」

と、中途半端な言葉を言い出すので、

私「パーソナリティ ディス オーダー、って言いたいんだよね?」

と応じた。

私が高校生の時のまま、母の頭の中の時間は仕事を除いたその殆どが止まってしまっている様子だった。

それから、母に、私から告げた

私「お母さんてさ?、回避性人格障害の傾向があるよね」

と言うと、

母「解離性人格障害のこと?」

との応えがあった。

内心に私は

(うん、それ、DSM �犬了�点で私が主治医と論争して口喧嘩してた件だから、それも10年以上も前に解決ついたし。そもそも存在しない診断名が『解離性人格障害』だよババア…!!)

と半ば悲鳴をあげたい気分になったが、私個人の感想は脇において私のほうから回避性人格障害の特徴的性格傾向をかみ砕いて母に説明していた。

現在の最新版はDSM �垢任△襦�



父の亡くなった後には私の母に比較してさえ、私の母よりも物を識らず経験も無く頭の悪い人のほうが、世間には多いのだ。

パートナーは私より数段に上等な頭脳の出来をしていて、何事も理解が早い、その上に努力家でもある。

人生を構成するのは、連続する孤独の瞬間だ。

しかしBUCK-TICKをはじめとした好きな音楽を聴いている時、私の孤独は孤独でなくなり、遠い昔に私に掛けられた蠱毒さえ遥か遠くに身を潜めその気配さえ掻き消される。





♪世界が崩れそうな そんなことばかりじゃないはずだろう♪





さ、明日は預かったパートナーの服の洗濯だ。

今日も私は1日良く頑張ったし、明日も1日良く頑張って過ごすだろう。

ママンが手作りした小豆が有るから、餅を焼いて食べたら、健康維持の為に、寝る。

中卒の私にDSMの解説をさせる世の中なんか、クソっ喰らえだ(笑)

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■「黄砂」が27日夜から九州や中国地方へ 28日は沖縄〜北海道に飛来予想 対策は?
(日本気象協会 - 11月27日 06:59)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8572010
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