今日は2本の一本目は、そりゃぁ大号泣だよな、、、(T_T)
検査で訪れた病院の購買
胃カメラでの検査だったのでお昼を食べてない。
青砥(堺雅人)は、適当な弁当を手に取ってレジに並ぶ。
ふと見ると、
レジ打ちが須藤(井川遥)だった。
中学の同級生で、彼女が東京の大学に行ってから会ってない。
「須藤、、、だよな?」
恐る恐る声をかけた、、、
いつも家のために怪獣と戦ってる堺雅人さんですが、
今作では予告編にもあった通り号泣してます。
全力の号泣に胸を打たれてもらい泣き (T_T)
セリフにありましたが
「自転車の二人乗りって何歳まで許されるんだろう?」
これって、
「恋」のことかな?
アッしはこの二人よりも年を取ってしまっていますが、
恋をするのに年齢は気にしなくとも良い。
と、思います。
何歳であれ、パートナーが欲しいのは変わりませんよね。
それと須藤の
「私は一人で生きていく」
という覚悟
それをダメとは言いませんが、
もう少し肩の力を抜いても良いのでは?
とも思います。
でも、
その割に、、、
強引に旦那を捕まえたり、
若い男に熱を上げたりと、
ちゃっかりしてたようですね (^^ゞ
だから、
自分を嫌いだとか言い出します。
一方、青砥は、
優しすぎるんじゃない?
と、感じてしまいました。
きっと、
弱ってしまった須藤を助けたくなったんでしょうね。
でも「優しい」は救いになりますが、
反面、負担になることも考えないとですね。
ところで、
自転車の二人乗りは、
年齢に関係なくダメですよ (笑)
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