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2025年11月06日13:00

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今が幸せなんだけど、狂喜的な考え方

2025年11月6日(木)日本時間PM0:01 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

死んでもいいから楽にしてほしい(殺してほしい。)

そうなるのは酷く肉体の痛みや苦しみがある時、意識がその辛さに耐えれなくて、どうにか治ってほしいと願うこの一心だけになる。それに加えて医者からもう治らないと告げられてたら、人はその酷く痛みと苦しみの辛さに耐えかねて、死を望む。
治る見込みがあると自分でわかってる人は早くこの痛みや苦しみをなんとか治したいと一心に願う。1分一秒でも早く。

あとは、心理的に辛くて死を選ぶ人。

心理的に死を選ぶ人は相談もなしに誰にもそれを気付かせなく死んでしまう。自殺する。死後、周りがやっとわかる程度。
死にたいとか倒れるってだけなのは死にたいわけじゃなく、その苦しみから解放させてほしい。誰かに助けてってSOSの人だ。
精神的、心理的に死を覚悟した人は勝手に相談もなしに本当に死んでしまう。

死ぬってのはこの肉体的に、病気や衰退衰弱、寿命などで死ぬと、自殺以外にはない。

健康なまま死ぬことを高齢者まで生きた後で寝てる内に死ねたらってのが健康な人達の願うこと。

なのに、自殺とか精神的に苦しめられる人達や
病気というものを作られて、苦しめられる人達は最後に死を覚悟して望む。

なぜ、病気だと苦しめられる?それが定説な世の中になった?
例外はないの?死ぬ間際までどんどん肉体が衰弱し、肉体の痛みや苦しみを伴い、最後には苦しみや痛みが耐えれなくなると、懇願して痛みや苦しみを無くしてほしいと病気の末期の人達は言う。苦しみに耐えかねて、モルヒネ射たれたら3日〜4日で死ぬ。
このような流れをなぜ世の中は仕方ないことという刷り込みとか教えをされてきたのか?

その風潮が悪い。死刑囚の絞首刑は心理的に怖いが、痛い、苦しいは特になく瞬間的に死ぬのか?
しばらく苦しいのか?知らないけど。

未知の領域や総合的組織力で一般人が知らない方法で暗躍されて病気になり、死を与えられるカウントダウンを作られた人達は、それを知らずにどんどん衰弱されて、最後は肉体の痛みと苦しみが酷く強すぎて、頭は辛さだけになり、他のことは考えれなくなり、痛みや苦しみを無くしてほしいと医者に懇願し、モルヒネで眠らされて死ぬ。その過程がさ。
世の中にはありふれた内容にされて刷り込まれてそれが仕方ない当たり前としてる一般人はそういうことを仕組まれてることを知らないから憎むことも恨むこともなく、当然の死だったと納得してるけど。

俺はその流れを総合的な組織力が作る人殺しだと知ってる。未知の領域も含めて。人殺しが悪いとか良いとかそういう議論ではなく。
殺す運命はあったとして、なぜ苦しめ、痛め、辛さを死ぬ間際に体験させて殺すような仕打ちするのか?
その風潮が嫌い。

俺なら、死ぬという日を決められたらそれまでは健康でいて、その日が来たら恐怖も感じず、眠らされて苦しまず、痛みのもなく死ぬ方がいい。
家族も理解は出来なくても、健康なまま急に死んだとした方がいい。
でも、世の中はその方法を取ると逆に殺人、他殺や何かと警察が出回り調べたりする。

死期を選ぶのが自分以外であることが良くないっていうけど。

俺から言わしたら、未知の領域や総合的組織力で今の状態があるのをわかると。父の死とかね。
だとしても、殺すと決まった相手を死ぬ間際まで苦しめて、痛みを与えて(酷く耐え難い苦しみや痛みのこと)までそういう死に方にする人達のやり方や風潮がもう嫌だ。

それがこの世の中の定説だとしても納得出来ない。

総合的組織力があるならその定説の殺し方以外にわたなべまなぶが思うような安楽死を与えれるはず。
さらに家族や未知の領域や総合的組織力の仕業だと知らない一般人をなぜ健康だったのに死んだのかって疑問を沸かせない理由作りなんて出来る。
家族がその死ぬ人がなぜ死ぬ運命になったか?悔やんでもそれはそれでいい。

死ぬ間際になって酷く耐え難い苦しみと痛みを与えて最後殺す流れがわたなべまなぶは気にくわない。

それなら、急に悪人が来て、顔に黒い布袋被せられ、確実に死ぬような形で即死させる銃撃の方が怖いけど
肉体を酷く耐え難い苦しみと痛みよりまだ楽な死に方だが。

一般人はさ。それを外側から見たらもう大騒ぎの大事件だろ?

この国の法律さえも許されるなら死期を決められてもいいから死ぬべき日には眠らされて、寝てる内に即死できるような方法で拳銃で射たれて死ぬ方がよっぽど、俺は知らずに死ねる。寝るまでは透析以外は健康だったのだからさ。透析して体調や血管が悪化して衰弱して、最後には酷く耐え難い苦しみと痛みに耐えきれずモルヒネ射たれるまでの間の過程が嫌だ。

それなら早期死期でもいい。健康な時に死にたい。即死でね。

でもさ。一般人や我々の外側でそういう知識や物事を知らないと家族は騒ぐし、世の中は事件にするし、国では法律に反してるし、もし、それを見てしまったらパニックや遺恨を残すでしょ?

寝てる内に点滴などの方法で痛みも苦しみもなく死ねる方法の薬品あるなら、健康な状態の時に死なせてほしい。

健康だったらもっと生きれたのに、もっと生きて色んなこと出来たのにとか理由あったとして。俺はもう毎日、悔いなく生きてる。

そろそろ死期も覚悟してる。でも、嫌なのは、死ぬ間際にまで耐え難い酷く強すぎて肉体が苦しい、痛いを耐えて頭がその苦しみと痛みでパンクしてる状態までいって、最後に医者のさじ加減でモルヒネで数日で死ぬとか。
その流れが嫌なんだよ。
殺すなら殺すでいいよ。ただなんで死ぬ人にそこまでのことを酷いことをする?って話さ。その過程を踏むためにどんどん衰弱させて辛い思いを徐々に進行させて、長い期間でその流れまで移行させていく?

健康なまま、今からおまえ殺すけどいい?って言われたら恐怖するけど。
手足縛られて、恐怖に怯えて、頭に拳銃つけられて即死の撃たれ方しても、一瞬でしょ?恐怖も数分。死ぬのは一瞬。頭は恐怖でいっぱいの中で一瞬で死んだのもわからずに死ぬ。
それか、スナイパーに狙ってもらって死ぬの知らずに命中して即死とか。
世間に騒がれないならそれこそ死期が決まったなら病気で長い期間衰弱を徐々に進行されて最後に酷く耐え難い苦しみと痛みに耐えかねて医者のさじ加減でモルヒネまでって流れよりよっぽどいいよ。

でも、病気の死ぬまで衰弱して肉体の痛みや苦しみを与えられて酷く耐え難い苦しみと痛みに耐えかねてやっと医者のさじ加減でモルヒネ射たれるまでの経緯。
どれだけの時間苦しむ?

まだ透析で針刺されたりしながらも生きれるのは良いとして、じゃー死ぬ時期が近くなりました。肉体をどんどん衰弱させていくための過程を組み立てて行きましょう的な長いスパン苦しむ、痛む過程って嫌なんだよ。

少しずつ丁寧に削っていく、究極の嫌がらせと虐げ方。

さっさっと殺すなら殺せ。頭に拳銃突きつけられて恐怖はあっても引き金引けって射たれて瞬殺される方が楽だ。

そう思う時がある。どうせ死ぬなら健康な内に、苦しくなく、痛くもなく、恐怖もなく、寝てる内に死ねたら

今はこの歳になってそう思う。半場、狂喜な考え方かもね。

HImaP&Σ M
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