
株収支好調が続いている

優待投資家にとって最大の山場は3月末と9月末

ただでさえ超多忙なのに、優待・配当の変更IRが時々刻々と発表される

そのIRで、作成済みの個別銘柄表は作り直しとなり、同時に売・買の時期・数値も変化するので、電卓叩く合間に証券会社に発注もせねばならぬ
・昨晩は世陸視て以降、この時間までぶっ続けで今日の売買の値決めと発注の繰り返し

途中でNYをチラ視すると、上下に大きくブレてるし・・・NYの雰囲気も織り込んでの発注ゆえ、場合によっては注文変更もせねばならぬ
・ここでフト思ったが、ここんトコ結構稼いじゃいるけど、そんなの当たり前田のクラッカー(古っ

)年寄りがここまで頑張って銭にならなきゃやってる意味がない


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