彼女19歳、僕50歳の時の出会いでした。宝物に当たった気分でした。10代の女の子の身体を弄べる最高に幸せな瞬間です。彼女はまだ発育途上みたいで、胸が張って痛いから今日は触らないでと度々言われました。胸を完全にガードして、触る事も、見る事も出来ませんでした。その為pussyとお尻の穴は無防備に成り、僕の思いのままでした。初めは無理、無理と叫んでいたお尻の穴に指を挿入して調教しました。ピンクローターも挿入して少しづつ慣らして行きました。導尿も始めは痛がり拒否されましたが、お金を余分に支払う事で何回もチャレンジしました。カテーテルから黄色い液体がぽたり、ぽたりと出て来る様になりました。シリンジで吸引して50ml出しました。クリトリスを洗濯バサミで引っ張るのも初めは嫌がりました。でもニートの悲しさ僕と別れられないのです。しつこく何回も何回も引っ張られる内に平気になりました。彼女とは16年半も付き合ったのです。青春の殆どを僕に身体を提供しました。お尻の穴にピンクローターを埋め込む事によってpenisの裏筋が刺激され、膣の中で更に勃起して膨らみます。このお陰で性生活寿命が延びたのです。
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