2025年6月28日(土)日本時間PM4:15 北海道紋別市。
なんかさ。操るやつらって本当になんなんだべかね。
髪は長くて重たくはなってた。けど、急に母が髪切ってやるってなって、してもらい初めの形がもう渡部学の感覚ではカッコ悪く見えた。渡部学も操られてたかもな。
髪が長くて染めて茶髪が今日外で会った誰かが気に入らなかったらしく。
こういう運命になるよう仕組んだ。
結果、いつものような短さになったが。
まぁー短髪にしたかったのだろうね。
思惑通りにいったから喜んでるか?
必然を作る人達に逆らえないし、渡部学の感情や思考まで操られてたらもう手に終えない。
渡部学自身だけど、俺じゃないし。渡部学の記憶が途切れたわけじゃないのに。
今も、何度も、手打ちして記憶途切れた感覚ないのに、勝手に、おまえのせい とか 仕方ない とか
そういうこと とか勝手に手が打ってる。
意思無関係なのか?偶然にしては出来すぎてる。
呆れるね。そういう自由な選択や理想まで全て壊される時は操りで一瞬。
外に出ると色んな人に会って、誰が渡部学や母などの意識の中に潜み操ってるかわからない。
母は案の定、今日の記事を読んだらしく。
また男性口調でまた髪を切る技術を持つ母に遺伝してまで口喧嘩しに現れる始末。
渡部学も自分の人格も誰かわからないけど、いつもなら母に切ってもらう髪型に文句言わないのに。
文句ばかり言ってたし、その合図で母が意地悪なじいさんみたいな口調になって、一時はかなりガタガタの髪型にされそうだった。
こんなにも髪型に恐怖を覚える。髪型が変になる時はいつも母の人格がいつもと違う場合。
母に憑依してる人格が変わった雰囲気があるが。数人?識別は不可能だけど、不満を言う婆さんと意地悪なじいさんのコンビが母の肉体に入ってたような気がする。
髪切り終わった後には、渡部学の性格の感情移入とか操りも消えて、元通り、母も元通り円満に。
渡部学は髪を茶髪に染めて満足してて、短くなるのは避けてたど。短くなって夏だし楽になった。
でも、長かったのも気に入ってたけどなー。
外へ出たり、SNSで記事を書くと必ず、こういう危険性が付きまとう。
そして、自宅で母と渡部学の人格の変化で口論になる。
母もその自覚はなく、記憶だけ残るから余計に悪い。
渡部学もまた自覚あるけど、感情の変化や性格遺伝の影響下にあるときの自分を抑止不可能だ。
これはやっぱり何度やっても影響受けたら防げない人間であることを自覚してしまう。
いいわけじゃないが、姿化けや人格の変化や色んなことを認知してしまった疑心暗鬼の頃に、母を疑い暴力を振るったのは記憶あり紛れもない言い逃れ無理な渡部学だけど、そういうものを踏まえると渡部学が犯人じゃないんだ。主犯がいる。
今日も渡部学は次兄や母がいる中で、未知の領域でわかることを口走り、二人は精神疾患扱いされた。
内心では円満に終わったが、未知の領域の無認知の人間の兄と母には渡部学の精神疾患の疑いを強めた形になった。
その母との口論の時に次兄も【またうるせーこといってわがまま言ってるならもうどっか金払って切ってこい】
って言ってたけど。
それは正論のように聞こえたけど、もしかしたら次兄の意識に潜んでた誰かの言葉で悪意あり仕掛けておいて、渡部学が精神が悪いという方向を作った。
まぁー母もその時、男性口調。見える姿は母と次兄でも、渡部学のことをよく思わない二人が渡部学には見えないところで嫌がらせしてこようとしてた?
なぜ今さら?また?定期的に?これはその見えない二人のしてきたことはあったが。
その裏で、また再度確かめるための試された感もある。
鈍ってないか?だけどさ。何度もやってわかってるでしょ?
もうわからないところは多いけど、獣の嗅覚並みに知った情報と勘で正確無比ではなくても嗅ぎ分けてる。
全容まではわからないけどね。
さっきの髪型のいちゃもんを母に言うのも普段の渡部学ではありえないとはなかったけど。
若い頃の俺はこんなだったけど。最近ではなかった。
良し悪しとはあるもので。
どれが渡部学の本質かはわからない。本音ではあったものの。変な髪型にされたと感じるように洗脳されたような感覚ありで。
でも、結果、母に入ってる誰かが確実に髪型を意図的に渡部学の本心にそぐわない髪型へ誘導してたのはあるし。それがすごくお婆さんのようで、そのあと母に入ってる誰かは意地悪なじいさんみたいだった。
そして、次に割り込んで、お前が悪いって入ってきた次兄に入ってた人。
そして、髪が切り終わったあとの渡部学の心理が落ち着いたのと、母も静かになった。
まるで別人のように三人ともなった。誰かはわからないから厄介なんです。しかも、自分のその時の影響下の人格や性格を抑制することが困難なんです。渡部学も母も次兄もさらに犯人さえ識別が出来てない(渡部学は特に)
いつもながら厄介です。
HImaP&Σ 渡部学
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