2025年6月7日(土)日本時間PM9:29 北海道紋別市。
どんな被害になったかは渡部学はもう知らない。
再度、被害者様にお詫び申し上げます。
渡部学が暴力をして殴った事実は変わりません。
人格のせいや何かだと逃げることは出来る。
識別可能なら、それが原因であることも渡部学でも、もう識別出来なくても何度かその人格や性格に入られたら同じ結果になりそうな危うさを知ってます。
だからこそ、できる限りのもう今後は抑えれるならできる限り二度と同じ過ちを冒したくはない。
人格や性格の遺伝や感情移入の問題だけではないことは知ってる。着火剤になったのは確かだが。
当時の渡部学は人格や性格、つまりは見た目は肉体は同じ人でも性格や人格が別人であることを気付き始めてた。また同時に姿、形、声まで視覚的、聴覚的に特定の人に化けて見える技術を知ってしまってた頃。
疑心暗鬼になって自分の思考も変になってたのは事実。
最愛の母を頭部を殴るって自分が恐ろしい。自分が怖い。
そんな凶悪な自分がいる。疑心暗鬼を理由にしてもやはりそれは罪だった。間違いなく渡部学は悪だった。
その後も母と渡部学には何度もそういう争いがヒートアップする人格や性格に悩まされた。
そうなると防げない感情や思考が怖い。
見えないものだから。渡部学にはそれがどういう方法なのか?わからないから。
渡部学の記憶では自分でしかない。仕掛けた人達ももしかしたら予想外だったかもしれない。
渡部学の性格や本質を知ってたから余計にね。驚いたと思う。
だが、取り憑いた性格や人格が悪いのかと言うとそれもわからない。全容がわからない。
どこで誰か仕組んだことが、罠が発動の引き金になったのか?
でも、言い訳になるのかな。わかっても結局抑えれない渡部学の弱さだろうか。
抑えようのないその人格や性格とタイミング悪く渡部学の疑心暗鬼が混ざり合った時にトリガーが発動したんだろう。
肉体は母だ。最愛の母だ。今、無事で本当に良かった。
だが、被害者たちは?今はどうだろう。渦中の被害者は。
渡部学も被害者かもしれない。だが、行為は紛れもなく渡部学だった。許してもらえるとは思ってない。
最低な行為だった。
ただ、やっぱり定期的に懺悔する。
もう渡部学は悪事の一線を越えてる。
そんな渡部学が被害者からしたら何を言っても想いは伝わらないだろうけど。
生きてる罰の透析とともに、余生はなるべく二度とそのようなことは起こさないと本心で思う。
同じように人格や性格の悪質なものを当てられると豹変し抗えないかもしれないことが恐怖です。
あの時、疑心暗鬼で混乱しても、善良な思考と心理と人達が助けてくれると信じてればと悔やみます。
時差を知り時差の迷子になり、人格や性格の介入、姿を化ける人の真実を知り、疑心暗鬼になり、本物の両親はどこにいるんだと怒り狂ってた。その瞬間、母とのやり取りで少し揉めて。その不安と怒りが破裂した。
自分でなんとかしなければって化けて悪事をしておいて、何食わぬ顔で化けてる母だと思い込み最愛の親まで手にかけた
渡部学は悪の化身。
一生涯、懺悔していくつもりです。
多分、精神疾患の類いと思われる内容です。
HImaP&Σ 渡部学
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