マクマホン米教育長官、「バカなのでは?」と思われ始める「AIをエーワン(ステーキソース)」と読む
http://blog.livedoor.jp/nanjstu/archives/62289493.html
リンダ・マクマホンは、WWEの「悪のオーナー ミスターマクマホン」の嫁さんとして有名な人。
wikiによるとリンダ・マクマホンは大卒。大卒かつエンタメ企業経営陣の一人だった人物が AI分からないなんてことあるだろうか…と思ったのだけれども、よく考えてみたら大学生だったのは50年以上前の話。その後の人生のどこかの時点で知識のアップデートが止まっていたら、AIをよく分からないままになっていてもおかしくないのだなと。
もっとも、AIなんて90年発売のドラゴンクエスト4に搭載されるくらい昔からある概念なわけで、それを知らないのだとしたら一体どの時点でアップデートが止まっているのだろうかとは思う。まぁトランプも世界観が80年代で止まっている印象はあるので、リンダもそのくらいなのかもしれないし、だとしたら話が合うだろうなと。
アメリカの国民的な肉用ソースであるA1は、モルトビネガーを使用した酸っぱい系という話。まぁアメリカ人くらい普段から濃厚な味のものばかり食ってたら、たまに酸っぱいもの欲しくなるのは当たり前ではないかなと。
米軍基地があった関係で、A1は沖縄にも普及。しかし、近年になって輸入A1の粘度が明らかに低下。原因が分かるまで輸入が停止され、沖縄の地元メーカーがA1のバッタ物を作って代用しているとか言う話。
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