2025年3月27日(木)日本時間PM10:12 北海道紋別市。
頭脳明晰達がそれを作ると必要なくなるもの。
それは言葉の壁だ。今、渡部学は英会話を学んでるけど。
英会話を必要とするってか、習得するかしないか?重要じゃなくなるんですよ。
もう少しでね。言葉の壁は崩れる。そうなると通訳者が居なくなるんですよ。通訳師が必要なくなる。失業してしまう。
それは今ももうあるが世界と交流できる翻訳機がある。
ポケトークなどです。それがもっと手軽に身軽に出来るようになってくる。人工知能AIが自然な日本語で翻訳してくれるツールやアプリが出来てしまう。スマートフォンに常駐すると
だから英会話だけじゃなく、世界の言葉を話せる知識とかは一部の人間が持ってることだけで良くなる。
ほとんどの普通の会話は翻訳機でリアルタイムにタイムロスはほんのわずかで日本語和訳され、こっちが放った言葉を相手の国に設定すればちゃんと会話して伝えてくれる。
世界と交流できるんです。会話はお互いの言語でね。
それが出来てしまうと、会話の障害がなくなる世界になる革命と同時にまた人間が持つ特殊なスキルとしての職を失う。
今後は英会話だけじゃなく、多国語を覚える必要がなくなってしまい。覚えたい人と覚えない人と二極化がさらに拡がる。本当に必要な内容の人だけ習得することになる。
それは何か?人には聞かれたくない会話だ。
習得しないを選択しても交流は出来る。
だが、戦略的会話や秘密裏の会話は多国語ですることで、他と差をつけること。意味がわからない人達から会話を守ることが出来るが、それも翻訳機がもっと発達すれば、声さえ拾えれば盗聴し翻訳出来てしまうこと。
機密の会話は出来ない。
そうなるとねー渡部学の言うところ、テレパシーや念話という、会話で声を出して話することではなく、脳に直接思念を届ける会話が出来る人しか傍聴を防ぐことは不可能かもね。
だからテレパシーや念話や脳に直接思念伝達ってちょっとレベチなんだよ。(笑)機密会話が可能。
だけど、世の中は機器や技術は革命を起こす。
それを越えるには未知の領域なんだろう。
俺は普通になったけど。やっぱりどっか飛び抜けてるのかもね。
まぁー念話って言っても、渡部学の聞こえる声は(うっせ)とか、ジェスチャーで悪口とか。こうやって書いてても、指が変に動いて言葉を作ったりされる(笑)バカだとか、くさいとか。打とうとしてないのに、指がそう打つんだ。
思念伝達とか。
レベルを超えて慣れてしまえば非日常も日常化するもんだ。
寝てる間に舌噛まれるなんて最近じゃ痛いけど、当たり前だ。相当怒られてるね。(笑)言っちゃだめなこと。
英会話勉強ガンバるぞー。韓国語もね。一緒に。
怒られてもやり続けるバカの末路はどうなるか?
今のところ幸せだけど(笑)
HImaP&Σ 渡部学
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