2025年3月19日(水)日本時間AM7:51 北海道紋別市。
また渡部学の母の肉体に人格や性格が悪い人間が入ってる。それも間違いなく男性。
そして、記憶あるのか?ないのか?凄く過食気味の母。
男性の人格や性格って言っても心地よく和気あいあいと出来る人もいるけど。
口喧嘩になる人はいつもそういう性質があり。
形式上、孫だからと言うことと、形式上長兄であるから、母と勝手に話をつけて、孫を一週間預かるという。
幼いならまだしも、小学高学年の末っ子と中学生で二人とも男でそんな一人でいられないような子供じゃない。
何かしら、理由を作って渡部学の家に侵入しては、渡部学の見えない、わからないところで悪さしていく。
子供を使って子供を介してね。
それがわかるから嫌なのに、形式上叔父だし、通常は叔父なら、喜ぶことだが。
喜べない。母と長兄が形式上ではあるけど、結託し、子供を介して、また渡部学に悪影響を及ぼすことになるんじゃないか?
凄く嫌だ。見えない、わからない、防げない、しかも、形式上の家族を使われると、こっちは拒むと変な偏屈な叔父(渡部学のこと)になる。
長兄の子供という設定上断れない。しかも、母は男性の人格や性格で渡部学も口喧嘩する人になってて、【この家は俺(母が自分のこと)のものだから、お前に権限はないんだ。】
こういう状態の人格や性格の時には、母は自覚あるのか?私とは言わない。俺って言ってるような口振りなんだ。私と言ってても粗っぽく全く別人格。
長兄の子供達がくるのを嫌がる渡部学は、見えない、わからない、防げないこと、渡部学の感知不可能なところに干渉し影響を及ぼすようなことを、過去にも散々やられたから、凄く嫌なんだ。
別に肉体的に何かされてるわけじゃない。感覚的に嫌なんだ。感覚的に嫌気が止まらない。
理由はそれだけで未知の領域を知ってたらわかる。
HImaP&Σ 渡部学
ログインしてコメントを確認・投稿する