2025年2月28日(金)日本時間AM10:07、北海道紋別市。
阻害クリニックの看護婦さんや医者、院内薬局は、反社会的勢力などの圧力を受けてるのか?
確証は渡部学にはないし、調べることも不可能だが。
体調不良になる薬を処方されたのは事実。
さらにそれを合わない人もいるからねーみたいな。渡部学側が成分や肉体の受ける害を調べる能力もないとなると。
主犯や裏工作してる人達はわからないまでも。
今後も続くとなると危険だ。
こういうこと言うと、情報操作を使い、渡部学が悪いと仕組まれ、風評被害とか生み出したとかなると。
そういうの勝てないよね。渡部学個人では。
結局、全容はわからないけど。守るための手段として行ったことだとして。
ほころびが出るのは、渡部学は生きてるからね。現実に。
死んだはずにしてても生きてるし、全容がわからない俺は危険だと知らずにも、色々なことを暴いていく。
感覚だけが後手であっても信用出来る。
嘘や偽り、偽装工作なんてのはさ。今の渡部学にとっては日常茶飯事のこと。
そんなことあるはずないなんて、平和な無認知の人間じゃない。
自分自身で守れる部分は守りたいしさ。自分自身に都合悪いことを理由もわからず納得は出来ない。
本当に味方がどこにいて、敵は誰なのか?
全くわからない。
悪意もなく業務をこなすように人を痛め付ける、苦しめるような人達は知ってる。
権威乱用だよなー。裏社会か。
表の俺の言動は常に弱い。逆手に取られて、窮地に追い込まれる。
一つの災難を防げば、またさらにレベルアップして狙ってきたり。
悪事の根本なんて根がどこから生えてくるのか?わからん。
どこからともなく、侵入しては金、性欲、支配の三大悪事の派生でさ。
渡部学は自分自身に都合良い安全な日々を送りたいだけ。
でも、どこからともなく、悪意あるなし、害意あるなしに関係なく、渡部学を何かしら痛め付ける、苦しめるような方向へ向ける思惑が動いてるときがある。
全容や真相がわからないけどさ。
渡部学の個人ではわかることに限界がある。未知の領域の能力はぶっちゃけ大事な時には役に立たない(笑)
渡部学の都合悪い組織力の対立、敵対関係になってる人達、ならざるおえない状況の人達。
色んなパターンある。
ただ、癇に触るからってだけのガキ大将みたいな理由もあるかもね。
通常を逸脱したことを警察に言おうが何しようが、警察も未知の領域はわけがわからない。裏社会の工作員がそこにも在籍してる、もしくは裏工作員の圧力でとかなら。
警察も法律家も法律上も全てに渡部学に不利。
孤独ってそゆことだよね(笑)
くだらねー、一般人の俺は孤独だーなんて嘆いてるやつなんて俺からしたら幼児の悩みでしかない。
仕方ないけどね。差が歴然としてる。生きてる立ち位置すら違う。
渡部学はそれでも一般人の個人と言い張るけど(笑)
暇プロ(ハイマップ)&総和会 HImaP&Σ 渡部学
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