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2025年02月22日11:39

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ひたすらに生き続けた。

2025年2月22日(土)日本時間AM11:30、北海道紋別市。

マラソン選手から、幼少時代、病院で入院しながら、外に出れず、ほとんどの日々を過ごした。
病気という運命に縛られ、命さえ危うくなってた幼少時代。
何が努力かもわからないような闘病生活の中で、現在より食事制限され、周りの同世代が学校で楽しんでる最中、渡部学は点滴をして、腹膜透析をして過ごした日々。

今は何が努力か?未だにわからない。この歳になっても努力してるところがあるとは思うが、だが、しかしながら、本当の努力とはなんのことに対してか?未だにわからない。

善良に素直に生きるを目標にしてるけどさ。

人生をひた走る内に、死ぬかと思った幼少時代からなんと43歳まで生き延びた奇跡。

残りの人生は短いはず。血液透析は10年経過する。

どうやって生きようがやれないこと、できないことは出てくるから、悔いは残るよ。でもね。後悔もするけど。
今日1日をひたすらそのままなるがままに生きてるんだ。
人生というマラソンかな。

ハイマップ&総和会 HImaP&Σ 渡部学より。

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