『Gガンダム』マスター・アジアの息子!マスター・ジュニア登場
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どうせマスターアジアのDG細胞クローンだろうと思ったら、小説第1話で13回大会時に4歳だったという話が出てきて、それだと時間軸的にクローンはありえないなと。
もっとも、当時に4歳だったというのはあくまでジュニアの記憶。クローンだったら存在しない記憶埋め込まれている可能性もあるので、まだまだわからないところ。まぁマスターアジアのクローンではなく、むしろ外伝1で登場した独孤求敗の弟子(少年)のクローンや子供という方が可能性高そうではあるが。マスターアジアとは髪の色が全く違うのだよなと。
今作ヒロインと思われるソロバン少女のエイチ。本人曰く「叡智」ということだけれども、大体こういうのは「実はWミーニングでした」みたいなのが多い。
エイチのいう「かあちゃん」はネオスウェーデンと因縁持ちと、あからさまにアレンビーを匂わせているけれど、アレンビーの子供だと年齢がギリギリすぎるし、髪の色などの分かりやすい共通パーツもない。アレンビー同様に軍の実験施設にいた孤児で、施設では被検体「H」と呼ばれていた…とかだろうなと。
しかしGガンにおけるネオスウェーデンの畜生っぷりは何なのだろうか。監督がスウェーデンのこと嫌いなのだろうか。正直良くわからない。
12年後の世界でも小物ムーブを繰り返す、元ギリシャ代表マーキュロット。ほんの一時とはいえ、マーキュロットをシャッフル同盟候補と考えていた旧シャッフル同盟(※マスターアジア以外)の節穴っぷりが光る。いや、まだ第1話なので、小物ムーブはミスリードで実はいい奴になっていたパターンもありうるのだけれども。
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