今日の一本は、体の中ではこんなことが起こってたんかぁ (^^)
はたらく細胞
漆崎日胡(芦田愛菜)の身体の中
立派な赤血球になる!
という目標を立てるも、
今日も道に迷った赤血球(永野芽郁)
そして、バイ菌の侵入や、
かすり傷の際も、
白血球(佐藤健)に助けられてばかり。
一方、
日胡(の父・茂(阿部サダヲ)の体の中では、
不摂生な生活と食習慣で、
細胞たちは疲弊していた、、、
なかなかナイスな発想ですねぇ (笑)
まさか、細胞に人格を持たせて
ドラマにしてしまうとは!
原作は、清水茜さんの人気コミックですが、
ストーリ的にも良い感じです (^^)d
そして、
実写化でとても感情移入し易く、
かつ、
細胞の役割や性格(?)
も分かりやすくて、
体の外と中で二重の物語になってます。
外と中のどちらも
主役級のコンビが好演されてました。
主演の永野さんはもちろん、
佐藤さんはカッチョエエですし、
芦田さんも可愛いですし、
なにより、
阿部さんの一人芝居が絶品でした(笑)
アッしもお腹が緩い方なので、
お尻の穴の周りの闘いは見ものでしたわ
我慢しきれて良かった (^^ゞ
それにしても、、、
外と中
二重に泣かされるとは (ToT)
ログインしてコメントを確認・投稿する