HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月28日(木)日本時間、PM2:00、北海道紋別市。
未知の領域の話。
妄想の領域として認識されてもよろしいかと思います。
そう言えば、叔母が亡くなり香典が必要になる。
一般人側の視点でお話します。お察しください。
芸能の世界側の話になると別視点で必要なこともあり、また全容によっては仕方ないというか最善である場合もある。悪質なだけもあるかそこはわからない。
一般人側の視点では、人が死ぬと葬儀にも色んなことにもお金が経費がかかる。一般人の生活には厳しい相場だ。だが、救済として、みんなで力を合わせてその支払いの助けになるように香典や献花代、献花などある。そして、助けてもらった側の返礼が少しあるもの。
まぁー、一般人側の人達からしたら当たり前の内容になったね。
でも、世の中は一般人はそういう出費でやっぱり生活のレベルを低く強いられるものですね。
多くなった人口を減らすとか、調整のためもあるが。
一般人からしたらそのタイミングを計るための苦肉の策になってたりバランス悪いと感じることは多々ある。
やっぱりそっち側の視点では奴隷感が拭えない。
だが、芸能の世界を知るとやっぱり優位に生きるためのルールというか、ある種の優位者と奴隷の差というか。
仕方ないことがあるけど。
やっぱり相場というか物価ってのは難しい。
芸能が悪いかと言えばそうでもない。物価安を作る側の人達が財界の手段で我々素人一般人の助けをしてる。
どっちがどうのとかないこともある。
幸せな状態にある渡部学には難しい判断。
だけど、渡部学も見えない弱い立場を強いられるとそれがどうしようもない。
一見借金など何もないように感じてても親が借金などあれば身に覚えなく借金を背負うし。
今のところ、そういうものはなくても、銀行預金の残高もアプリでリアルタイムでわかるのに。
データでは何も不正がないのに、データでは見れないところで不正があれば芸能の世界に勝てない。
これは不利な場合。自分自身が有利で都合良い場合はまた話が変わる。
敵対者とはどんな内容を言っても、その隙間を縫って都合の悪い攻撃や法外の妨害や危害をしてきたりするもので。法律で裁ければいいが、その法律のルールに担うもの達ですら横繋がりなら全くルールの意味がない話で、お互い有利に働く鬩(せめ)ぎ合いになる。
結局、行着くところそこ。
味方がいないと始まらない。渡部学自身はよくわかってないが、裏事情を公言してるのは良くないのかもね。
意味がわからないって思われたらいいけど。
なんの話?って興味を持ち、その世界の情報を売ってることにもなるのか?
それも想定内というか。芸能の世界というか?未知の領域の世界の最高峰の組織にもう敵う相手は個人ではいない。
意識や行動まで強制的に操れる。俺が記事を書くことを、止めないのもそのせいなのか?そこは定かじゃない。隠し事があらゆる面で出来なくしてるようで、俺はそこを操られてるとも言えなくもない。
複数体の肉体を持ち一つの人格と性格で連動してる同一人物も、肉体を持たずに人格や性格だけ飛び回る人格や性格の核だけの人間も。その全容はわからないから変な説明になってるかもしれないけど。
時差もタイムリープもタイムトラベラーも。
肉体内部、外部を行き来して人の健康や意識を操るもの。人格や性格を遺伝する勢力。
全て含めて俺は未知の領域と呼んでるだけ。
それを別名では芸能と呼ぶのかもしれない。
世の中の経済を作るのも、人の人生を操るのも、産まれる、死ぬも操れる総合的な組織。
秘密結社。
そういうことを今更ながら知る。
正しさだけじゃやってけない。クリーンで善良だけが全てじゃない。
大事なのは自分自身の優位、優勢であること。
マウンティングは人間にも本能である。その良し悪しはあると思うけど、自分自身に都合よく、みんなの意識でも善良と判断されるマウンティングポジション(格闘技ではなく)なら。
でもなー記憶の改変、一度作り事実確定の過去まで改変されるのってもう敵わないじゃん。
渡部学個人がどうこうできるレベルのものじゃない。
幸せならいいんじゃね?くらいに思うしかないよな。
あとは出来る範囲で善良でいること。
隠れるってある意味怖いよね。
渡部学は隠さないが無力でバカな選択だけど。
自分自身を守れないバカだけど。
犬や猫のペットのように善良で愛されれば、その愛に答えるだけさ。
それだけさ。
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