HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月26日(火)日本時間、AM9:12、北海道紋別市。
嘘か真実か?
ロシアのフクロウ刑務所ってところがあって。
快楽殺人の冷酷非情の酷い殺し方した罪人(全て死刑囚)を刑務所入れて、刑務官が監獄に入れた囚人達に酷い環境で惨(むご)く、酷い仕打ちして、恐怖とか後悔が生まれるぐらいの気持ちになる残忍な方法で殺すんだって。
日本とは全然違う無慈悲な感じ。
ハンムラビ法典のような。
こんなことなら殺してくれって思うような残虐な方法で殺すらしい。死ぬまでそういうこと強いるらしい。
それをさらにリアルに国民に放送し、罪人作りを抑止する意識にしてるらしいんです。
怖いねー。
でも、再発防止には良いのかもね。
罪人は罪人でも苦しめて痛め付けてまで殺す必要あるのか?死刑囚と決まった法律があったなら。
苦しませず、痛みも感じさせず、ただ殺す消すでいいんではないか?と感じるのだけど。
ただ、未知の領域を知って、複数の肉体を有して、一つの人格や性格が連動し動いてる同一人物が世の中にはいて。
そういう人達の中で悪さをしたら抑圧するために、その中の複数体ある肉体や子孫を抑止するために、痛め付けて、苦しめて抑圧する必要があるから。
惨たらしい運命を背負わすとかなんとか。
俺には個々が同一人物であるとか見分けが付かない。
人格や性格の飛び回るやつらも悪質の悪目立ちする極端な人間しか雰囲気を察知することはない。
見える姿を化ける人も同じ。
全て完全無比に識別して感知出来ない。
だから見えることでなんでそんな運命にするんだよって思ってしまう。
でも、最近運命とかそういうのは必然で正しく審判する人達がいて。その人の行いにあった結末もあるし、誰かの犠牲者であり、その犠牲になった人を救うために、必要悪の人達がまたそういう罰を与えるからさ。
人は見た目でしか判断出来ず、幸せな状態でしか渡部学も選択出来ず、全容を知らないし、頭脳が高い生き物だから巧妙な悪人も善人のふりしていたりする。
渡部学はそういう善人のふりした悪人すら見抜けない。表面的な善行にやっぱり感化される。
だから真実を見抜くって難しい。
しかも、渡部学は幸せしか選択したくない。自分自身を犠牲にしてまで善行だとしても身を切るような自分自身の犠牲は背負いたくはないしさ。
今の病気がそうだと言われればまぁーうん、当たり前の日常として受け入れてるけどさ。
ただこれ以上に死期が近づくことで、拷問のような苦しめて痛め付けて最後にモルヒネで麻痺されて死ぬならそれは嫌だ。
寝てる内に気付かない内に死ねる方法を望むよ。何度も言うけど、それが死期を見据えた人間の希望だよね。
万人が思う希望。
世の中はみたままでは判断が難しいよ。
俺にはそれを理解する頭脳はない。
でもいい。善良に生きる努力して生きるだけ。
それだけ。
世の中って俺には難しいな。劣ってるのはわかるけど。
俺にはそれが限界だから。限界な人に不満持たれも、俺はこれ以上になれないじゃん。
先天的にそう産まれてしまったらさ。
後天的に直すことが出来ないものなら俺には限界でそれ以上を求める人達や見下し、バカにする人達が頭脳が高くてもやっぱり酷い心理思考としか思えない。
もし、今後産まれてきたらそういう差別を生むなら産まれないように止めるしかないじゃん。
でも、上記のように権力ある人の犠牲で子孫繁栄を阻止された人達も居るかもね。
同一人物にはワタナベマナブには見えなくてわからないとしても、そういう見た目様々な肉体を複数持ち、連動した意識で生きてる同一人物が存在してるのだけは理解した。
だから世の中怖いよね。そういう敵が居たとして、一体だけ仕留めても意味がないじゃない。絶滅か接近禁止を防衛しないとさ。防げないじゃん。
だから防衛能力がない渡部学は怖い。
肉体内部や外部と自分自身で守れない。
透析になったのも自分自身が望んでなかったけど。
病気も死も内外で操られてると死ったらさ。
もう悟るしかないじゃん。自分自身の無力さを。
だからせめて素直に善良に生きる。与えられたものを幸せと感じて死期まで完走する。
死期だけは痛みも苦しめられて死ぬのなら恐怖がある。そういう運命を父でも叔母でも見てるから。
抗えない運命を作る人間の集合には敵わない。
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