第61回・2022年12月11日:SKE48チームK�郷係�演「時間がない」初日
2022年9月に行われた14周年記念コンサートの終盤でサプライズ発表があり、
終了後から新公演に向けてのレッスンがスタート。初日1週間前には
近くのオアシス21・緑の大地で48グループで史上初めての公開生練習を
多くのファンの皆さんに見届けられながら開催され、初日を迎えた。
「時間がない」でのユニットパート※敬称略で所属は当時のものです。
・転生しても好きでした(江籠裕奈、鈴木愛菜、中野愛理)
・Go for the Dream!!(荒井優希、伊藤実希、北野瑠華)
・瞳の中にアップル(青木詩織、入内嶋涼、太田彩夏、川嶋美晴、藤本冬香)
・プレシャス(岡本彩夏、西井美桜、日高優月)
・空の青さに理由(わけ)はない(青木莉樺、水野愛理)
・「ハードブレイカーズ」ではメンバーが何だか人形のような振り付けで熱唱した。
・ラストの「僕らを繋ぐもの」では当日を迎えるまでのことを思い出したのか、
目に涙を浮かべるメンバーさんが多く見受けられた。
(青木詩織さんは号泣だったが^-^:)
−この日のJRAメインレース勝ち馬−
中山・カペラS(G�掘法Д螢瓮ぅ�(福永祐一騎手)
阪神・阪神ジュベナイルフィリーズ(G�機法Д螢丱謄�アイランド(川田将雅騎手)
中京・知立S:マッドクール(藤岡康太騎手)
−この日のJRAでの主な出来事など−
中山4R・障害未勝利戦で重賞勝ちのあるショウナンバルディが障害戦デビューを
果たすが、最終障害でバランスを崩して落馬をしてしまった。
中山11R・カペラSを制したリメイクは韓国・コリアスプリントV2のほか。
2023年盛岡・クラスターC、2024年リヤドダートスプリントを制覇した。
また騎乗していた福永祐一騎手は2023年3月に騎手を引退してこれがJRAでの
最後の重賞制覇となった。また2着のリュウノユキナは2023年大井・東京スプリントを
制覇した。3着のジャスティンは2023年に南関東に移籍して2024年
大井・東京スプリントを制覇した。
阪神3R・2歳未勝利戦を制したサトノグランツは2023年京都新聞杯と神戸新聞杯を
制覇した。また2着のエルトンバローズは2023年ラジオNIKKEI賞と毎日王冠を
制覇した。
阪神4R・メイクデビュー阪神で珍名馬「ミレクレコノアシ」出走(9着)。
阪神11R・阪神ジュベナイルフィリーズを制したリバティアイランドは2023年
桜花賞、オークスそして秋華賞を制覇してデアリングタクト以来3年ぶりの
牝馬3冠を達成した。2着のシンリョクカは2024年新潟記念を制覇した。
6着のドゥーラは2023年クイーンSを制覇した。14着のキタウイングは
2023年フェアリーSを制覇した。
中京10R・名古屋日刊スポーツ杯を制したヤマニンサルバムは2023年中日新聞杯、
2024年新潟大賞典を制覇した。
中京11R・知立Sを制したマッドクールは2024年高松宮記念を制覇した。
ログインしてコメントを確認・投稿する