HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月19日(火)日本時間、PM9:09、北海道紋別市。
YouTube動画観てた。
芸能人、直接会ったことはないと言うけど(笑)
芸能人。渡部学が人格変動によることで、喧嘩した人達も含み、色んなところでそもそも善良な繋がりも含めて。
過去を振り返った。物心付いた頃に過去の記憶がそこから始まる。いや、正確には思い出せる記憶の中で。
そこからすでにタイムトラベラーの痕跡を知った。
それは時系列はどこから過去に繋がったのか?過去の改変がどこから始まったのか?改変部分を知ることはない。
でも、過去から現在に至るところで、関わったきた人達の繋がりを今一度知る。
素晴らしきかな人生の軌跡。道筋には善良な人達の助力がいつでも会ったことを知る。
思えば波乱万丈、病気とも縁が切れることはなかったけど。
ただ今は幸せしかない。仲間が居ることを実感する。
無敵というものは存在しないけど、幸せな今は無敵にさえ思えるほど今の俺は味方達の繋がりを感じてる。
ネット上で少しずつ時差も含み、未知の領域含み。
我々は悪は本当は少ない。本当に怖い悪は数少ない。問答無用に激しく卑劣に非道に走る人間は少ないんだ。
金にために生きる、性欲に翻弄される、感情に素直に生きるそんなの人間なれば当たり前。
自分自身が大事でまずは自分自身を守るため、心友や仲間を裏切るのだって当たり前だ。
自分自身を守れなかったら何もならないからね。
そういうことを突き詰めると、仕方ないよなって思うんだ。
悪いことに快楽は方法が間違っただけ。
本当に性根から悪いことが好いてやる人達は数少ない。だが、それすらも必要悪と必要だから世の中に残るものはある。
必要ないものは消える。
寿命も死も、病気も必然でありすべての最善なのだと思うことがいい。
未知の領域を言うのはタブーだとされてた。
だが、俺はやり続けた今でも幸せである。
必然かはわからない。必然とは多くの人が決める運命だ。多くの人が決めるならすべてはそれが最善なのだろう。多少の犠牲もあるだろう。仕方ないよな。
仕方ないんだ。その因果は失くならない。
でも人が善良に生きることも忘れない、揺るぎない、幸せにポジティブに生きること。
恨まない、憎まない、最終は仕方ないと思うことだが、足掻くこと、抗うことぐらいは許されてるじゃない。
みんないつかは死ぬんだし。死ぬまでの間生きることに肉体的苦痛も健康さえ失くなり動けなくなるくらい苦しむ痛むことがなければ人はなんとか生きるし、生きてて幸せは何かはある。
辛くても死ねないことだってあるかも。でも最終的にはみんな死ぬんだしさ。
そう思ったら生きてる今を幸せに生きたいと思うんだ。
なんか渡部学が思う最悪な人間までそう考えると生きる内に幸せでありたいと願い強行に出た行為もまた許せる、許せないは個人であれども、自分自身の人生を生きるためにルールの中で捕まらないならそれも運と力なんだろう。
でも、渡部学の味方は渡部学の心理に内心では呼応するほど善良な人達だ。
ネットを通して、現実に直接を通して繋がる絆が
【今、ここに集う】
渡部学はタブーを侵したかもしれない。
でも上層部が許してくれた。それが幸せと言えずなんと言う?
守られてるこの人生が崩れた時は仕方ないと思うしかないけど。この幸せを手放すこともしたくないし、妨害や危害があれば無力なれど応戦し抗う。
でも言っても今が幸せで安全圏、安心である今、これ以上でもこれ以下でもない。
幸せは同等のレベルこそあるが、それを越える人生はないよ。これ以上はない。
善悪はあるけど、簡単な白黒つく善悪でないことはある。
そこに人としての善良な心あるならば。
そこにはきっと後から善良な結果が因果応報でくる。
【ここに集いし者達】
そこに渡部学の味方の繋がり
秘密結社 Σ 総和会あり。
HImaP&Σ 代表 渡部学より。
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