HImaP&Σ 代表 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月19日(火)日本時間、AM7:59、北海道紋別市。
ども、ハイマップ(暇ピー(暇プロジェクト))&シグマ(総和会)代表 まなぴーです。
叩き上げという言葉がある。
渡部学は苦労したとか過去を振り返ることで今が幸せだから、苦労したとか微塵も感じてはない。
ないけど、普通の人より、波乱万丈の人生であったように思う。
だが、今が幸せで幸せな今が継続して未来がそのまま繋がると幸せしかない。
幸せならそれ以上でもそれ以下でもない。周りの評価やそれらを気にする気もない。自分自身が幸せかどうかだけが重要なんだ。
未知の領域の件に関して感知するほどになってから。
全ての価値観や世界観が変わりました。
未知の領域の件は一般人の市民の俺には知ったからとて何も変化もない日常です。
むしろ、思い込みや妄想のようにも感じる。
すでに感知能力があがり日常化してるからかも。驚くこともさほどない。
痴話喧嘩のような母との人格や性格の遺伝での合わない人間のことでは愚痴や不満を言うぐらい。
あとの感知はそれほど自分自身に不幸や不都合、不快がなければ、知らないふりというか、わからないふり出来る。というか、リアクションしない。
善良な渡部学と性格が合う人達との関わりは一律で幸せしかない。
昔は大げさだった。未知の領域での視覚的にも、感覚的にも感知が出来るように多少なりと出来る部分がある。
奪えるようなものではなく、個人の身体能力の一つと言っていい。
一般人の生活になんの役にも立ってないと以前言ったけど。
やっぱりなってるんだと思う。
SNSで繋がる渡部学が知らないところで助力してくれる秘密部隊に正確な情報を未知の領域のことで言い表せることが出来てること。
それはきっと全く役に立ってないように感じてるけど、その感覚や感知してること。
記憶や色々がもう役に立ってるんだとわかる。
我々の世界と一般人の世界ではそれらを知ることはほとんどない。
話だけは耳にして知ってるが感知能力はない人はたくさんいる。
渡部学もこのように広報してることもあるし。
何も知らずにそれが出来るように演技し出す人達も出るくらい。(笑)
この世界の真実にたどり着ける人は少ない。
渡部学の広報を観てる人は未知の領域の覚醒者のそれをわかって使える人、未知の領域を知ってるが、未知の領域を扱えるわけではない人、未知の領域を感知できないけど、信じてる人、未知の領域を信じてない思い込みと言う人、未知の領域自体の存在すら認知してない都市伝説的な人。
未知の領域にも色々な種別がある。
感知能力さえあれば未知の領域を使ってることになる人
感知能力があっても、能力ないし、何かしらの技術的な機器道具がないと使ってることにならない未知の領域とか。
そもそも資格ある人しか使えない未知の領域とか。
色々あるんですけど。
感知能力がない人はまなぴーの言うことは半信半疑で、妄想や思い込みの類にする人達もいる。
言えば、まなぴーですら。感知してても半信半疑なことは多々ある。
それぐらい不思議というか、幻というか、本当に思い込みなのではと思うほど。
でも、まなぴーの場合は、【体験者】
【未知の領域の使用者や所持者ではない。】
ただの体験者。だが、もう思い込みとか半信半疑を越して、確実に実体験で目視して確認してることもあるゆえに、妄想や思い込みの類いではないことは認知してる。
使用者、所持者達の為すことは次元が違うというか。
現実感のないことばかり。
渡部学は【嘘も言う】だけど、本当の話。
秘密は墓場までと言うが。ただの体験者を煮ても焼いても何も得られるものはなく、ただ罪を増やす程度のもの。
性根から悪人なら何も気にせず危害を加えて野心のまま攻めてくるのもあるかもしれない。
だとしても何も得られることはなく。渡部学という情報源すら失うだけ。
だとしても所持者、使用者を捕まえるって難しい。
組織ごとなのか?主犯核(本当の人格や性格の核のこと本体のこと。)なのか?
渡部学は語り屋だ。
語りはただの遊び。嘘も平気で言うが、真実も中にはある。
ペテン師と呼ばれるほど、実は真実を知ってるのかも知れない。
暇を遊ぶ、暇プロジェクト。
素晴らしきかな。未知の世界へようこそ。
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