HImaP&Σ 代表 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月14日(木)日本時間、AM10:53、北海道紋別市。
ども、ハイマップ(ひまぴー(暇プロジェクト))&シグマ(総和会)の代表 まなピーです。
わからない人は妄想と渡部学の愚痴の表現方法と思ってください。
相変わらず、渡部学は人格や性格は割りと安定してるが。
母に関してはやっぱり、人格や性格の入れ替えなのか?遺伝憑依してる人達が飛び回るのか?
ただの雑談をしようと一言、二言会話を交わしただけで。
小言、苦言、愚痴、不満などが多い状態の時と
おおらかで話のジョークがわかり、雑談も和む状態の時と
変動が激しい。
母の思考も混ざってはいるものの。
渡部学には見えないけど、見える。
本来のその人を良く知ると、その人の喜怒哀楽の類いではなく。
誰か遺伝する人の特質が出てるのだと感じる。
そういう時は会話にならず、一言言えば、渡部学に対して小言や批判的な言動で言い返してくる。
和む会話に一切ならない。
和む人とはやっぱりどんな会話を振っても、和む。
母という外観が同じでも、こんなにも変わるのがわかる。
わかるようになった渡部学。
自分自身も心理的に荒れる時はある。
後々気付くことは自分自身の喜怒哀楽でもあるが。
誰かの性質(人格や性格)が入ることで、その自分自身の喜怒哀楽が特に強くどこかが出てしまう。
陰気な人の遺伝は怒りやネガティブを呼び、言葉にも影響が出る。
渡部学自身もね。
母だと外側から見てすぐにわかるし。
一言、二言の会話を振ったら、すぐに違いがわかる。
和む会話が出来る人と、何かにつけて渡部学の言葉にいちゃもんつけて貶してくる人と。
性格の質が全く違う。
外側から母を良く知ってると、その遺伝状態の誰かを特定してないが、事実関わることでわかる人格や性格の影がわかる。
特定や正確無比に識別が出来てないけど、目に見えた変化がわかる。
良し悪しが目に見えて出てる(笑)
まーだから俺が言う母と仲良しってのは、その変化を理解していて和む会話と談話が出来る人限定的にそういう人を指して、母とか兄とか大親友とかと合う人と言ってるけど。
外観や肉体はその人でも中身の人格や性格が違って合わない人を感覚的に理解してるので。
同じ人として見てない。(笑)
同一の人間として外観や肉体だけで見てないので。
関わりはその人の間柄で限定した付き合い方になるけど。
ただ、内心は合わない人格や性格の人は外観の肉体だけ同じでも別人であり、合わない人は合わない人として決別してます。
すぐに二階自室に逃げ込む。だが、最近は冬。
自室とリビングでストーブを炊くと、燃費がかさむ。
燃費をかけないために、リビングに母と居たいのに。
それが人格や性格が合わないと二階に逃げ込むしかなくなる。
これが被害と言ったら被害です。
目に見えないからさ、渡部学には防げないことだし。
困った悩み。
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