HImaP&Σ 取締役代表 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月27日(日)日本時間、AM8:53、北海道紋別市。
我々一般人はやっぱり病気の発生の理由は真相は未だ不明というのが常識とされてる。
だが、実は病気の理由は実は自分自身以外の作為的なもので出来上がること。
昨日は次兄が毎週パチンコチェーン店のひまわり紋別店に土曜日は毎週行ってる。
だから俺も行ったのだが、また心臓が痛くなる。
我々は動脈硬化などと理由を医者に診断されれば有無を判断出来ず、それをそうだと確定されて納得するしかない。
だけど、そうじゃないから、わかるから悔しいよね。
誰かが悪意や害意を持ち、なんらかを使いそうしてる。
だけどさ。俺はそういうの文句言って不満をぶつけてよく書きなぐるけど。
味方が苦肉の策でそうしてるとしたら?
仕方ないかな。俺は最愛の味方が自分自身を守るための俺への攻撃も色んなことも許す。
心理的に繋がりが深く絆があるなら。
ただの悪意や敵意なら許さないけどさ。
でも、どっちかわからないから不平不満は言うんだよね。
自分自身を守るためならみんな仕方ない部分ってあるけど。
そもそも味方同士で同士討ちさせるような策略してる悪質な悪癖の人間が居ることでそうなってるならそれが一番の不都合だよね。本位でない不幸せ、不幸。
それが世界的なルールだとしたら仕方ないとも言えるからなるようにしかならないのだけど。
俺さ。心臓が痛い時思うんだ。動脈硬化とか、脳溢血(のういっけつ)とか発生して倒れたら、半身不随とか障害が後遺症として残り生きるより。
そのまま病院に運ばれても間に合わず、そのまま死んだ方がいい。
多分、死期を見つめる年齢になってくると一度はみんなそんなことを思うんだ。
ピンピンコロリが元気だったのに、急死。それもなんか眠たいなら寝るわって言って寝てそのまま死ぬとか。あまり苦しまず。それだと最良な死に方だよなー。
別にまだ死にたくはないんだけど。その死に方なら必ずくる死に対して希望の死に方ではある。
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