HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月19日(土)日本時間、、北海道紋別市。
ども、まなぷーです。
世の中にはさ。悪事する人達がいる。
獲物を見つけて狩りをするような人達がさ。
でもさ。まなぶもそれが味方であり、学に被害を及ばないような配慮でいる味方ならいいけど。
運悪く対立側であったり敵対側であった場合は困る。
もしくは相容れぬ理解ぎ出来ない人種であるかもしれない。
そういう対立側や敵対側の悪人に対して、思うことは味方がそれをやって助けてくれる場合と違い。
なぜそういう思考で性格で生きてるのか理解出来ない。
味方なら許せるのに。
敵だとそうなる。
学は結局、どこまで行っても普通の善良な一般人であり、一般人らしい善良さで繰り返し生きてるけど。
真逆に何度繰り返しても悪事や被害を与えてくるような繰り返しをする性格や人格の人達がさ。
真逆過ぎて理解が追い付かない。なぜそうまでして、人に被害を加えて平気でそれを至福として生きてるのか?
そう敵だと思ってしまう。
これが味方だとめちゃくちゃ頼りなる味方で終わるのだが。
未知の領域では完全にプライベートも賃金労働の下働きをするにしても、学は完全無防備状態。
家でも外でもノーガード、無能。
味方が居るとしてもどこにいるのか?識別すら出来ないし、認識もないから味方の都合良く動ける自信もない。
敵はしたたかに攻めてくるとしたら味方に後手に回ることを強いる可能性がある。
だからこそ、心配は尽きない。敵は問答無用で攻めてくるが、守るべきものがある味方は必ず手段を選ばないとならないのに、敵は手段を選ばずに攻撃してくる。
考えると本当に味方にすがるしかない自分自身が情けない。
多少わかることは増えても形勢が変わることはない。
どうなるかな?
長兄夫婦子供達がくることでいつも平穏さがなくなり、騒がしくなるのが、どうも胸騒ぎがしてる。
いつもなんだ。なぜに胸騒ぎがするのかは不明だが、意味はあるから胸騒ぎとはある。
気のせいの思い込みだと今まで思ってたけど。そうじゃない。理由があるから誰かがそれを教えてる。
そう感じる。
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