HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月1日(火)、日本時間PM1:53、北海道紋別市。
人間の自由と幸せをアンロックしていこうよ。ども、まなPです。
人が人を襲うこと。それは殺すとか暴力だけではない。言葉は節度があればあとは個々のメンタルの差できつい言葉は無視してあとはその人と関わらなければいいだけ。
だが、相手から関わってきても、できる限りの自分自身が関わらない方法がやっぱり害意ある人から離れるのが得策。こちらから成敗して退治する必要は我々一般人にはない。一部の資格がある必要悪を行使する人達に任せればいい。自分自身はただ逃げるだけでいい。
人間は過ちを侵す生き物だからこそ、お金や地位で自由をロックされてる。
だが、人としての幸せや思いやり、善意の善行に目覚めた時に、我々にあるのは幸せと自由のアンロックが始まる。
世の中は喜ばせ合戦なんだ。多くの人を喜ばせる人がのしあがるのではなく、みんなから押し上げられる。
担がれるんだ。お神輿と同じ。ワッショイワッショイってね。自由のアンロックしていこうぜ。
悪行はさ。やっぱりリスクがあるのよ。いばら(薔薇のように華々しく生きてもトゲが自分自身を傷つけることになる)の道。
諸刃の剣なのよ。強くても権力があっても独りよがりは結局、人からの悪意を強く受ける。
幸せ過ぎても悪意を買う?いや、それはその悪意を持った人からの幸せな人は正しく生きてた場合は必ず助かる恩恵を受ける。
逆にそんなことをした悪意持って害を与えた方がその後の人生の汚点になる。
まなPもね。害意はなかったけど、未知の領域に怯えて敵視したことで攻撃して人を傷つけたことで散々な目にあったしね。
後悔する前に気付けたらよかったのだけど。
悪事をしてもそれはその人の運命だし、別に構わないけど。
世の中悪事と一言に言っても、逆にそれに助けられる人達や生活もあることもあって複雑だよね。
だが、本当に誰もが危険と思う悪事をする人達がいる。多くの人が危険と思う悪事をする人達。
それはでも強ければいいけど、弱かったらやっぱり諸刃の剣の道。自分自身の強い剣が折れたらみんなから恨まれ憎まれ串刺しにされるのは目に見えてる。
ただ、悪人を望んでやる人達は一つだけ、人にもよるけど、覚悟してることがある。
いつどういう死に方でもいいって思ってるし、本当にそうなっても仕方ないことをしてると自覚して生きてること。
稀にそうなってからやっと気付くけど、助けたら同じことをする悪人とかはなぁー。
そういうのはきっとテレビドラマやアニメでやってるように、強く正しい人達にそれなりに制裁が下るのだろうと思うんだ。
いや、現実にだよ。空想や想像の話ではなく、現実に本当の話。本当に、病気や事故などの、痛み、苦しみを与えられるだけになるのか?犯罪者になってしまう事件になるのか?
それとも、ただ消されるのか?消されるとは完全な抹消。その人格の持ち主個体だけにあらず、系統の人間すべての絶滅がなされるかもしれない。
まー全容知らんのだけども(笑)イメージの話も含む(笑)
善良に生きることがいいに決まってる。
我々一般人はだよ。まなPはそう思うってだけの話だけどね。
俺たちは一般人とは違うのでねって人達はそれはそれでいいのよ。どんな人生の選択しようが、人は一人で生きられない。
一人で生きてるようで絶対的に一人じゃ生きてないんだから、悪事にはそのリスクを背負う仕組みになってる。
その悪事の性質や悪事レベルによって見解も査定も変わるだろうけど。
やってやっぱりだめだとわかることも必要な人もいる。
まなPはバカな人間だからね。利口な人間じゃなかったからやってわかった人ね。
悪事をしたらその罰はくるんだと学んだ(笑)
悪事して悪人になっても、刑罰のような状況が来ない人はそれはそれでいいのよ。それも運と強さだから。だけど、まなPはもうそういうのは遠慮しとくってだけの話だから。
そんだけの話。
まなPは善良に生きたいってだけの話だから。
自由と幸せをアンロックしたいので。(笑)
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