HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年9月19日(木)日本時間PM4:46、北海道紋別市。
ども、鬼滅の刃が好きな、どもまなPです。
実写化しそうと予想してる。
現代の技術ならこの鬼滅の刃の世界観を技と戦いを実写化して描けるように思う。
あの感動の技の実写化。キャラや鬼の雰囲気をアニメさながらにどう再現するか?
キャストも気になるよねー。
配役ぴったりなイメージの人って?
最近は、ロマンシングサガ3の最後の四魔貴族の本体の四人と戦う音楽が頭に流れる。
分身の方の四魔貴族の方の戦闘の時の音楽の方が脳には焼き付いてるのに。
一度聞くと、本体の四魔貴族の音楽もなぜか癖になる。
ゲームの音楽ってかなりファミコン世代、スーファミ世代の人達の作った曲って神曲だよね。
ドラクエ然り、エフエフ然り、ロマサガ然り、クロノ然り、名曲を生む。
ファミコン世代になるともうめちゃくちゃあるよね?
スペランカー、忍者じゃじゃ丸君、グラデゥウス、グーニーズ、五右衛門、マイナーなゲームの音楽数々。
日本発信の長編映画。三部作、四部作?
金と時間かけるなぁー(笑)
ゲームから作ってもいいかもね。
そろそろゲームの世界観を映画に出来る。洋画ではゲーム世界の映画をたくさん観てきた。
ドラキュラ伯爵とベルモント一族。人間して超人的なチェーンや十字架、銃や手裏剣などのあらゆる道具とか。
映画では、ヴァンヘンシング。洋画では童話の世界観を映画にしたものもある。
日本発信の映画でこういうゲームや神話を物語にしたものを神話のままの逸話通りにどう再現して映画にするのか?
ウルトラマンやゴジラが今はそうだよね。特撮は日本が誇るもの。映画で世界的になってる。スケールがでかい話になってるよね。
ジュラシックパーク並みの。
日本が誇るゲームやアニメの世界観を映画にする。
ゲームオブスローンズのような長編作品。ロード・オブ・ザ・リングとかみたいな。
ハリー・ポッターのような。
今ならやれる気がするよね?どれを題材にするかだよね?
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