HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年9月17日(火)日本時間、PM2:48、北海道紋別市。
ども、未知の領域研究室の室長のまなPです。
未知の領域。
飛び回る人格や性格。
見えてる人の肉体。
そして、テレビで観る姿の芸能人と紋別市でもたまに観る芸能人に似た人。
テレビで観る姿ではないけど、見ると似ててそれが本人っていう構図が理解してない。
実際に、本当に視覚的な姿や声をまるっと別人に変えてしまう人達を視認して観てしまった現実的に奇跡的に体感した渡部学は一時的に疑心暗鬼になったけど。
それを使う技術なのか?なんなのか?わからないし。
あれ以降姿を化けた人達を確認してはいない。
芸能人に似てるだけの人と、似てるけど、見た目が違うのに、実は本人であるとか?
区別が付かない。それが区別つけれるなら、もっとレベル高くいけたんだろう。
感覚なんだけど。紋別市にも、芸能人はいる。
一時期、見張られてるぐらい芸能人に似てるけど、見た目が姿が別人であり、実は本人っていう芸能人たちには何度も会ってるし。そこらへんに来てる。
実際、飛び回る肉体に憑依遺伝する人達すら、誰かわかってないけどさ。
感覚だけで嗅ぎ分けるって俺って野生よな。
そういう能力を持たないように策略されてるだろうに。
それでもタイムリープや時差を感知してるし。
色んなことを知ってしまうし。
芸能人に似てる人なのに本人とかって感じる俺の直感ってなんだろうね。
確かに世の中には似た人はいるし、偽者芸能人とか、物真似芸能人もいる。
でも、わけがわからないんだよね。
まなPは絆は本当に大事に出会いすら嬉しく思ってるのに。
核心になることがわかってない。なのに、重大なシークレットはわかってる。
へんてこな人間だよね。
うーん?
なんで生駒ちゃん好きなんだろ?確かに芸能人で美女は多いのに。
確かに他にも好きな女優さんたくさんいるのに。
アイドル時代すらなんにも思わなかったのに。
最近になってピカーって雷でも心の中で鳴ったぐらい。
あっこの人好きだわってなったんだよ。生駒ちゃんの存在は知ってた。知ってたけど。
最初で最後の彼女に写る面影というか。
なんでか、まなPは理由わからない。
芸能人でもなんか親近感わくというか。関わったことなんてないのに。なんかなぁー。
そもそも飛び回る人格とか性格は、母とか兄とかに憑依しても誰かわからないし。
でも、本人の性格や人格が出てる時はなんか優しいとかいうか癒されるというか。
そうだ。この人の雰囲気はって癒されるんだ。
そもそも本人の本来の人格や性格が識別できないから、奪われてるのか?戻っているのか?
別人にされてるのか?入れ替えの感覚すら自覚がない。
まなPはね。母はわからない。わかっててなってるのか?
兄も自覚あるんだろうか?
人格や性格が入れ替えられてると思う時点でまなPって通常を逸脱してる。
心友とか親友とかも。ただ、この人はこの人だという人格や性格があるけど、識別出来てるわけじゃないから。
喜怒哀楽と人格や性格の入れ替えとの境目がわからないのよ。
人には喜怒哀楽がある。それを含めると人格や性格での入れ替えとの識別機能がないとそれらを区別するには難しい。
だけど、まなPは知らなかったのに嗅ぎ分けるぐらいには悪目立ちするのはわかるようになる。
でも、現実的に危害が直接ない限りはその他で被害に合ってることはわからない。
見えないことを見えないなりに推測しても限界がある。
識別する能力が欠けてるからこその悪事横行もあったのは事実。
時差や未知の領域を駆使した苛めや悪事など。
ようは自分自身に都合悪いことのことね。都合良ければ、どこで悪事が起ころうと、他人や見知らぬところであっても気にはならないけど。同じ人間だからあまりにも残虐非道なのはやっぱり関係なくても嫌気はあるしさ。それが人間普通だし。
感覚的な嫌な予感とは合ってるって知ったからね。何かに関係してるけど、まなPにはそれがわかる能力が欠けてる。欠けてるのをわかってて、でも伝えてくる何かがあるからなんだろうってわかるけど。
わからない人間には限界があるんだよね。それはわかる人間からしたらバカにされるけど、わからない人間はそれさえもわからないんだからさ。
少しわかるようになっても結果は同じ。
そういう状態だよね。本当に一般市民です。変わらずにね。
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