屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年、8月18日(日)、日本時間、PM0:19、北海道紋別市。
最近、凄く思うこと、俺はインターネットとか情報操作の出来るシステムはない。
そういうシステムを使える凄い人達も、使う人により、レベルの低いものになるなぁーって思う。
対話とか関わることで私情を含み、渡部学に対してアクションしてくると、やっぱりどんなに情報操作の素晴らしいシステムを使っても一、個人の浅はかな態度が見え隠れしてしまう。
情報操作のシステムを使い全く影も形も見せず気付かせない闇の人達より、頭が悪いというか、素性を隠して情報操作を使い、隠れてるはずが、浅はかな人間達ってのはその情報操作の罠にハメた人間にアクションしてくる。
そのアクションこそが渡部学に微かでも痕跡になる。
その痕跡をわざわざ見付からない、ばれるはずはないと高を括るから余計にその人間の個人の浅はかさを垣間見る。
バレないから大丈夫だろう。こいつむかつくなどの感情をストレートに出してくる。
そこがどんなに優れたシステムや技術を使っても、個人の感情でアクションしてくる時点でプロファイリングしてしまう。
心理思考の推理が出来る。思惑が読み取れる。どんな性格の性質がそこでわかる。
だいたいそういう人間は渡部学も含む。感情的に何かしてくる。
渡部学もそうだからよくわかる。自分自身が低俗な人間だからこそ、手に取るようにわかる。
仕組むことって事実確定だから、結局わからない策略なんてないのだけどもね。
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