阪神は、初回裏、二死二塁から4番岡本のサードゴロをサード・佐藤輝が一塁へ送球するもファースト・大山は捕球出来ず、二走・丸がホーム生還し先制されると
阪神打線はわずか3安打に封じられ、今季14度目の零封負けを喫し、自力優勝の可能性が消滅した。
佐藤輝の悪送球には違いないが、大山に はベースから足を離してでも捕球して欲しかった。
後ろに反らさなければ、ホーム生還は阻止出来たと思うので。
まぁ、無死から走者が出ることは無かったが、2回、5回、6回は一死から走者が出たので、何とか1点取って欲しかった。
7回4被安打1失点の先発・西勇輝が不憫でならない。
明日の予告先発は、前回ヤクルト戦6回4失点ながら勝敗が付かなかった才木
是が非でも勝って、カード勝ち越しの可能性を残して欲しい。
現在3位 53勝5分48敗 1位広島とのゲーム差4.0
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