屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年8月6日(火)日本時間、AM7:28、曇り、北海道紋別市。
自分自身以外の生きてる人格や性格の遺伝、憑依について。
渡部学はわかることが増えてくる。
性欲がないとか。性欲無くて楽だと広報すると。
渡部学を操ってどうにかしてエロに持ち込もうとする人達がいるらしくてね。
意識の中に入り込んでまでエロを連想を無理やりさせるような何か未知の領域の方法でしてくる。
それを本来は自分自身の思考であり、自分自身が勝手にそう想像してるとしか思えないことで、通常の人間なら自分自身の思考でそうなってると思うことなんだよね。
だが、しかしながら、渡部学にはそれが操りや渡部学の意識の中にいる別の渡部学本人以外の人格や性格の人が潜んでいてそれを起こしてるのがわかるのよ。
いわゆる、エロの狂信者っていうか、エロのことを何から何まで肯定的にしてるもの。悪どい悪質な行為のエロも含めてね。
だからさ。わかるようになるってのは不思議なもんで。
無理やり、渡部学の意識に入り込み、もしくは電波洗脳の類いなのか?
本当に全くエロを連想しなくてもいいときに、無理やりエロの連想させられる感覚がある。
嫌気があるんだよ。本来の通常の無認知の人間なら、自分自身はどうしてそんな想像をするんだろうと自分自身の思考であることを認めるんだろね。
渡部学はその区別が自分自身のものと、そうじゃないものとなんとなくわかるように成長と進化してるらしく。
だからこそ、電波洗脳の類いか?それとも未知の領域の何かの方法でさ。
渡部学に無理やり性欲の衝動を起こさせたり、イメージさせたり執拗にしてくるのよ(笑)
エロ変態の信者が意識の中に入り込んで試行錯誤で渡部学をそっちに持っていこうと頑張ってる感覚がある。
不思議なんだよね。エロに対してアンチではないものの。
エロを出したい時でないときに、エロの反応がある時。
わかるんだよね。あーこれはそういう人達の仕業だろなーって(笑)
そういう人達からしたら厄介な人間だよね。わかるようになった俺はさ。
区別がつくからね。
今では区別つけれるのよ。
むやみやたらに性欲が無くて楽だと感じて、別にエロにアンチではないけど、必要な状況下以外では、それ以上に欲してはいない。つまり相手がいない今必要でない俺で、相手はこれからも居ないし、創ろうともしない。
心にはもう生涯愛してる女が居るし。若かりし頃にそういう女と一時でも愛し合えた経験だけでいい。
綺麗なまま保管して。今はもうそれ以上の愛は必要ない。
可愛いなーって思う若い女性はたくさんいるよ。
でも、性的な欲望渦巻く気持ちでは思考では観てなくて、絵的に可愛いって感じるだけ。男としてね。
美女を周りに居るような男性は男性として誉れ高い。
まーそういう話ではなく。
どういうわけか、渡部学には無理やりエロの思考をさせる人達や、無理やり性的を出させる人達の仕業が今は自分自身の本来のものと、そうじゃないものと区別つくらしい。
そういう話ね。
変態さんとかエロの狂信者達がたぶん、渡部学をそっちに引っ張りあげようと努力してんだろな。
わかるようになるとね。呆れるのよ(笑)そういう人達の思惑が透けて見えてさ。
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