屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年8月3日(土)、日本時間、PM0:01、曇り、北海道紋別市。
最近、大戦隊失格のアニメをみて。
ナナヲアカリさんの好きでね。
怪人って首にバンタナ巻いてるでしょ?
過去と未来(現在)ってのは記憶の思い出せる時って、繋がってるんだよね。
タイムトラベラーと無意識にリンクしててね。
昔の渡部学には自覚なくて、未知の領域なんてものも知らなかった頃に。
ファッションのおしゃれとして、バンタナを首に巻いてたのよ。
そういうものとかさ。偶然?ただの偶然?
全ては必然的なことって言う理由は渡部学もよくわからない。全て必然的と思えないことは多々あるから。
未知の領域を知ることでわかったことは些細なことも全て必然であるということなんだ。
なんかさ。人間という生き物が地球という昆虫ケースの中で飼育されてるみたいな感じに思えるほど。
全て必然的に操られてる?自由意思で生きてるはずなのに。
思い返せばそれは必然的なことのように思えることは未知の領域を知ってわかることがある。
不思議な感覚だよね。
全て必然なわけないだろ?って自分自身の自由意思で選択して生きて毎日進んでるんだよって。
でも、それもこれも関わる人の性格、関われる人、経済的な状態、色んなことが精密に仕組まれてることにより、自由に生きてるようでそうなるしかない人生を歩んでるってことに気付けないのが普通。
そういう不思議な必然に気付くと。
今、大戦隊失格のアニメの怪人のをテーマにして話してる現在43歳の俺と
無自覚にバンタナをファッションとして巻いてたあの日とは実は同じ時間軸で繋がってるし、どういうわけか操られた部分なのだと感じるし、思い出せるってことも、それを教えようとする何者かの遊びのよう。
それは偶然のような結びつきの今、書いてる大戦隊失格の主人公の怪人と過去のバンタナをファッションとして巻いてる記憶の一致。
偶然のようでそうではないとしたら?
ねっ?渡部学でもこういうことは他にもあるけど。
気付くと未知の領域の蓋を開けた感覚に陥る。
偶然でしょって?終わること。そういうものなんだよ。
未知の領域ってね。信じれないでしょ?もしそうだったら?なんてさ。(笑)
そういうことなんだ。
それを信じてわかるのが渡部学ってこと。
そして、だから善人の裏の人間ってことなんだ。
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