HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月30日(火)日本時間、PM1:32、北海道紋別市
ワタナベマナブはいつも幸せですって結構多様するけどね。
能天気に本当にいつも幸せ気分マックスでもないのよ。
この世の中には自分自身の感情と性格の醜さに蓋をして、妬み、僻み、ひとのことを鼻につくから嫌いとかそういう理由だけで、単樹に感情のまま嫌がらせや悪巧みをする人間がいる。
その後変わって善良になる、ならないは別として。
そういう人はその時は、自分自身の醜い心を消化するために、誰かに八つ当たりしてしまう。
悪い自分自身を咎められるのを嫌う。
こういう人達はまた場所や関わる人を変えても同じようなトラブルを巻き起こしてしまう。
渡部学は関わる人とは少しだけ感じ取れるだけ。
だけど、結果的に未知の領域の最上階の人達ってのは、全てを見透かしてるんだろうね。
肉体を複数持ち、一つの人格と性格が複数の肉体の持つ記憶を共有して連動して様々に動ける同一人物。
こういう人達が世の中に紛れて様々な容姿で潜み、見張ってるのかな?
見張り方は様々あるはず。
未知の領域は。
渡部学がわかる程度のこと多分、上層は絶対に把握してるはず。
姿を化けた人間であろうが、人格や性格で遺伝して移り変わる人間であろうが。
人間には変わりないのだから本体や本格はある。
性格ってのも勢力拡大と衰退とはそういうものだろう。
どういう基準かはわからない。
生きてるけど。
面白半分で殺しておいて、時間巻き戻して遊んだ人達は、でも、そこまで苦痛もなかったわけで、あーいうのは善良だろう。
病気や肉体的、精神的に傷みや苦痛、苦悩を与えてくる連中は怖い。
未知の領域の裏の人間出なくてもな。
でも、蓋をわってみれば、それらも全て裏の手回しってことになるのか?
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