ところで、先ほど書いたニンテンドーの商品カタログは、ニンテンドーホームページでデジタル版を読むことも可能です。
なんと!英語版まで公開されているので、日本語版との違いを楽しむことも出来てしまいます。
ホント太っ腹!
英語版で、さきほどの合同インタビューを見ると、やはり常に敬語で話すイイダさんのイメージはだいぶ変わります。
ヒメセンパイは英語では「Pearl」というお名前ですが、イイダさんは普通に呼び捨てにしているし、「Pearlie」と愛称で呼ぶ場面もあり、チョットビックリしました。
やっぱり、英語に「先輩」の概念はあまり無いってことなのかな・・・
日本語だったら、イイダさんがセンパイのことを「ヒメちゃん」とか「ヒメっち」とか呼んでるみたいな・・・
想像がつかない!
そんなワケで、英語版も面白いのでついつい何度も読んでしまうのでありました。
ホントにマジで太っ腹!ありがとう!
今日はもう寝ます。
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