HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年、7月6日(土)、日本時間、PM1:45、曇り雨止み、風強い。北海道紋別市。
渡部学は今はどうなってるのか?地元の高校同級生に合わなくなったのも。
LINEやViberでのやり取りの中で、地元同級生ではない、なりすましがメールに居たり、情報操作のシステムを使って悪さする。
全容がわからない。
あまり言うとそういうやからはまた危険ですぐ攻撃的に何かしてくる。
父が死んだのも、もしくは裏社会の人達の仕業かもしれないことは少し過るが、この世の中、そんな確証も裏付ける証拠もない上に、渡部学とは組織力の違いがあると、敵わない。
未知の領域を知ってる善良な無力な人間では何もできはしない。
いったいどうなってるのだろうか?
相続人の揉めた件で、兄や母との確執が生まれた。猜疑心に侵された渡部学と自分自身では思ってるけど。
自分自身を操った人達。思考や心理や行動や言動などを操る人達の中でも、こんな変なことをするのは理由があるはず。
渡部学はさ。見えない癖に、自分自身の内部の味方さえ信じれなかったらもう誰も助けれないじゃん。
強制的だったけどね。普通なら頭のおかしいやつになる。自分自身でも悩むほどのね。
でも、渡部学はその点全て受け入れてるので、その時、その時の自分自身は必然であり、必然の正解でしかないと信じてる。
今さら、自分自身さえ幸せになれるならいいって極論さえぶれない。
だったら、強制的誘導してる人達を信じるまでよ。
未知の領域ってさ。渡部学じゃ全容わからないじゃん?
変な行動や判断や性格に感じるおかしなことが俺には起きる。けど、それがそもそも味方のやることであることは明白。
敵ならなんにも障害は起こさずすんなり全てを済ませるはず。
へんてこな精神障害があるとき、そういうときって相続人とか、イオンの時もいまだに全容わからないけど、強制的に渡部学が変な行動とか心理思考で取る行動は過去を振り返ると意味が少し垣間見える。
と言うのは、重要な場面とか普通やらないだろう行動を起こしてしまうから、それには必ず渡部学がわかってなくても操る側の思惑があり、渡部学が強制的に意識と記憶ある状態で操られるわけだからさ。
全容が見えてる人達でないとそんなのできないじょ?
そうじゃなければ、明らかに不自然な結果とか、多い。
頭のおかしいやつではないのは、自覚してるので。
だとしたら?考え付くのは必然と味方の強制的誘導だったのだと。
自分自身と味方を信じることは自分自身のその状況での心意ではなくても、その時の渡部学の本来の行動を裏切るような行動をなぜ取るのか?
考えたらわかるよね。
補佐して助力してくれる人達のことを考えたらそうなる。味方の強制的誘導を信じるのみ。
あとは全容わからないから、敵の行動と戦うのは味方の未知の領域の人達に任せる。
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