mixiユーザー(id:63530833)

2024年07月02日08:47

17 view

守りたい人がいるからこそ。

フォト

HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年7月2日(火)日本時間、AM7:52、晴れの日、風が強い、現在外は17度前後、日中の最高気温25度の予想。



最近、Amazonで買ったもの。ループタイで名前のイニシャルMのブローチ付き。

M.Wだからどちらかが付いてるとついつい。

手に入れてるものって自分自身で買っていて当たり前に手にいれてる全てはその人の人生に合わせて、たぶん必然的に与えられた恩恵のものであると渡部学は信じています。全て不幸も災難も幸せも喜びも全ては必然的に一番最善が決まっていくと信じてる。だからこそ、災難も不幸も仕方ないことと受け入れることが最近出来てる。
だけども、それ以上の幸せと幸福感に日々浸れている生活です。

知ったこと、知れること、事実確定していく毎日。
日々で当たり前に美味しいもの、好きな飲み物、買える料金。全て恩恵なんです。

なんでも、世の中は恩恵に満ちていることを再実感する。
それもこれも災難や不幸な出来事が続いてる人生ではなく、幸福感になれる全てが揃ってる日常があるからこそ、そう思える。

そうじゃなく不幸せの不幸な日々に渦中にいる人間は、渡部学も同じくだけども、そんなポジティブにはなれないんだ。全ての人が同じ。それでもポジティブな人はポジティブ化物(笑)

幸せっていいね。

全てに感謝する。

最近、特別ドラマがあり、高橋一生さん主演のブラックジャック。
渡部学は天才外科医ではない。けど、神になりたいと思ったことがある。救いたい人が居る。

渡部学は自分勝手な人間で無力で傲慢でわがままで、時には凄く嫌われ者になる性格に化ける。遺伝とか、性格チェンジの謎はあるのは知ってても防げないし、自分自身で抑えれないし、自分自身で調整すら出来ない。けど、全て自分自身ではないとも言えないのがその結果。全て自分自身の心の内にある本音の深層心理を深掘りされた部分でもあるわけです。自分自身でも嫌な一面がある。渡部学は自分自身さえ幸せであればいいのは極論ですが、自分自身の都合の良い幸せとなると、自分自身だけが幸せでもそれは本当の幸せではないのくらい知ってる。渡部学と関わる人達の幸せが全て揃って本当の幸せとなること。

だから、無力な自分自身が神になって傲慢にも自分自身の本意だけで助けたいとか願うのかもね。

でも、それは正しいかというと、違う。全て正しいとか肯定的に出来るほど渡部学は完璧じゃない。
どこか偏った考えで誰かを差別的に見て、誰かを優先的にドラフトして助けたいというわがまま。

だからこそ、そんな権力を持たせると危険なんだ(笑)

渡部学は特攻の拓みたいに、喧嘩の仲裁を天運のようにして、あらゆる癖の強い不良から信頼されるようなへたれなのに、凄い実力を持った平和主義者が好きです。

渡部学も小学生から病気で病院が学校のように日々、入院していた。まともに学生生活出来た頃は高校生。でも体育関係は、健康そのものになっても運動音痴になってしまったのと体力の無さに専門学生時代も欠席してた。病気を盾にしてね。みんな遊びは問題なくするくせに、病気を盾にして体育授業をしなかった自分自身を同じクラスメイト達は陰で、渡部学を指摘してただろうことは察していた。ずるい渡部学です。

昔から病院生活、友達付き合いさえうまく付き合いの仕方がわからないから、高校生ではみんなに下手に出て愛想を振り撒いてたし(でも、素でみんなのことを慕ってたのは事実)、専門学生の時は自分自身が腎移植で健康になり、わがままに自分自身の健康なための不摂生の生活にどっぷりハマってた。性の性欲すらも満たす健康の楽しみも若さゆえの楽しみでした。

ブラックジャックの実写ドラマを見て、安楽死と人の命を助けることに深く感銘を受けた。

命と心を助けたのに、運命は残酷に助けた人の命を奪ったドラマの最後で、それでも一命を助けようとする、天才外科医に涙が出るくらい熱い気持ちと祈るような気持ちが高ぶったドラマだった。

渡部学は最愛の人がいる。だが、未知の領域を知り、隠れ嫁とか言うけど、最愛の人が顔が不細工なら?本当に愛せたか?という内容。

渡部学も見た目は大事だと思う。だが、最後にはやっぱり付き添った価値ある心の絆なんだとも感じるのは俺も同感だ。

ブラックジャック氏の心理的な面を試すような金額の吹っ掛け方とか、それでも実は気になり、最後には払えない人には金額は取らず、助けるような善良な医者に感銘を受けて歓喜した。

未知の領域の最上階の人達のような気がした。

渡部学が権力を持つと差別的に誰かを助ける公平で厳正な審判は出来ない。

わがままに傲慢なまでにドラフトする人達を増やし、優先的に助けるような人間が神にはなれないんだ。(笑)

みんなを助けるにはどうすればいいか?

渡部学はそんなことを本当に考えたことがあるんだ。

無力だから、結果、助けられないとか、自分自身に出来ることは限られるし、限界がある。
全ての人は助けられない。いや、そもそも自分自身を助けることすら出来てない。

なのに、助けられてる身で誰かを助けれるなんて思うのは、わがままな傲慢でしかないよね。

でも、渡部学はそういう人間。関わりたくないって思われたりたまにする傲慢なわがままな人間。

だけど、喧嘩とかするけど。本当は周りが思ってるほど、本当は人を大事に思ってる。
逆に言えば、思いすぎて、冷徹なまでに切り捨てるほど無力さを知っている。

冷徹な態度をしてまで見繕った自分自身で自分自身の心を癒してる。何も悲しくない、何も悩まない。自分自身が幸せであればいいの極論で自分自身を慰める。

そうでなかったら、たぶん心が悲しみで壊れてしまいそうになるときがある。父の闘病期間がまさにそうだった。

最近、札幌での首なし遺体事件の件で、思うことがある。

自分自身の息子、娘、母や父や兄や姉が居て、心友とか、親戚とか自分自身の大事な人間が犯罪を犯してしまったら?

それでも味方でいたいと願えるかな?
渡部学も実はそうならないとどちらを選ぶかはわからない。縁を切るしかない状況なども時にはあるのも世の中は知ってる。本心では願うなら、それでも大事な人の味方でずっとありたい。助けたい、助けれなくても、一緒に寄り添って生きてやりたい。

そう思うのは当たり前だと思うんだ。

事件の真相や真意は当事者でないとわからない。

親なら娘を助けたい一心で過ちだと知っててもやることはあるんじゃないか?それを誰も責めれはしないはず。

でも、ニュースではみんなはこの家族はおかしいとか、娘がヤバいとか、色んな側面で思うところはあるだろう。

俺は犯罪は悪いとは思うけど、そうならざる終えなかった何かを考えるとさ。いたたまれなくて。
普通にみんなは何も感情も理由もなくて、人を殺すまでの衝動なんて起こさないはず。
その衝動が快楽的な目的の人間は例外だけど。
ほとんどが苦肉の選択を選んで行為に至ってしまった災難でしかないんだ。

なぜにそんな運命になってしまったのか?と心を痛める俺は目線がおかしいだろか?

みんなが普通に幸せに暮らせる世の中を叶えたいと漠然に思う渡部学。

でも、世の中の人間ってのは危険なことが危険と知っても麻痺すると知らずにやってしまう生き物。
だからこういう危険なことを危険を知らしめるニュースの情報操作なども必然的に必要なのかな?

札幌の首なし遺体事件。

もしも、渡部学に娘がいたら?

犯罪者の道連れになってもどうにかして娘を助けたいという心理的な部分はわからないでもない。
親になったことない渡部学が言うのも説得力ないけどさ。

Hilcrhyme らいおんハートRAP

SUPER BEAVER 小さな革命

災難も悩みもさ。ただ生きてるだけでいいならないんだよ。生きてるからこそ、複雑に色んなことがある。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する