HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年6月28日(金)日本時間、PM4:11、晴れの日、凄く真夏日。
渡部学は疑い深くなってる。なんにしても疑ってしまう。
そう、過去に副鼻腔炎が発症して、遠軽厚生病院で点鼻液を処方してもらい、紋別市の緑町のツルハ薬局で処方した薬を出してもらったが。
全く効かなくて辞めた。そういう過去があり、今年、ツルハの市販薬の点鼻液を使うと、効果あり、治った。
病院で処方され、ツルハ薬局で出してもらった点鼻液も同じ成分だったのに。
だから疑いが多くなる。
未知の領域を知ると、怖くなる。普通に見える人達が全て、渡部学に悪事を企てる暗躍してるのでは?
もうかれこれ、目のかゆみが6年以上ある。ところが偶然最近、瞼の裏をみたら、白いプツプツがあるのを知って、紋別広域病院へかけつけた、今日。
アレジオンの点眼液をまた紋別市緑町ツルハ薬局で出してもらう。
目が治るか?不安。逆に悪くなったら?
未知の領域を知ると、渡部学は未知の領域を知ることで、不都合な人の害意で狙われての目の病気なのでは?
とか、被害妄想してしまう。
病気は自然現象ではない。だとしても、内部に人がいて、悪さしてるって仮説も半信半疑。
でも、外部からの何かされたってのも記憶にないし。
記憶にないだけ?
アレルギー。普通にアレルギー?
あと、広域紋別病院へ行くと、なりすましがいた。
誰のなんのなりすまし?
わからないけど、直感でそれがわかる。
なぜわかると確定してしまう?直感が正しいという確証がないのに。わかる不思議。
だから、何かあると渡部学って陰謀なんじゃないか?
また渡部学の身に何か悪く起きるのではないか?など不安と不信感に陥るんですよ。
未知の領域に魅了はされても、怖いめにあったり、痛い、苦しい、辛い病気にされたり経験がある。
あるから怖い。渡部学ではわかることに限界がある。
でも、普通に暮らしたいけど、もう未知の領域を知ると、全ての人に見張られてる感覚にもなるときがある。
まー今のところ、幸せなんだけど。
隠れ嫁の俺と過去に会って付き合ってた頃の姿で、寝てる時に夢で現れた。
最近気付いた有名人の見た目姿の隠れ嫁ではなく。
なんだか幸せ感じた。
なぜか父が死んだからか?礼服のような黒服だったな。
不思議なことが世の中にはたくさんある。
渡部学では処理に困る現実から逸脱したことばかり。
また、Viberで情報操作されてる。
友人とのメールのやり取りだけと、思ったけど、見えないことをよいことに、やっぱりなりすましがトークルームに割り込んできて、友人とのやり取りを邪魔する。
本当になんでこんなに執着して俺に付きまとうのかね?
どっか別の土地にいけばいいのに。
やっぱり嫌なやつらってどこでと嫌がられるから、どこでも問題起こしてくるし、その渦中にいる。
その犠牲になってるのが渡部学よ。
本当に嫌なんだけど、相手からそういう風に関わられて断ち切れない関係って本当に困る。
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