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2024年05月09日13:11

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実業家ってさ。

HImaP&Σ 創始者の渡部学。
2024年5月9日(木)日本時間、PM0:57。

人の記憶を覗ける人達がいると言う仮説。
でも、それが出来たら、ほとんどのいざこざの争いはどこが悪くて誰か主犯で、誰が何をして、どこが悪いのかが明確になる。
犯罪もね。特に。

でも、正当な経営者としてもよくあるのが、大きく会社が成長し、自分自身では会計管理、経理、税理などを自分自身でチェックは必ず、経営者は確認するべきなんです。
確認できないようになってるってことは経営者のトップより下が必ず悪さしてる。もしくはする可能性が高まる。

だからこそ、会計士や税理士、経理担当は必要だし、そこに信用があり、契約には犯罪や不正が発生すると刑事事件として告発することを義務付け、リスクを背負わせる必要がある。

渡部学も想像だけで実業家の大金持ちならそれが必要不可欠。

儲かるためとか、ケチとか。そんな話ではなく。

会社としての利益、費用を不正な私的運用のないこと、私的な経費としては認めれないことをしっかり理解して働いてもらうこと。
そのための採用して給与を発生させてるのだから。

一人だけでやる実業なら問題はない。自分自身のことは自分自身のことだけ。

だけど、事業が大きくなると人を雇い、そして、自分自身で会社としての運営資金としてのものを管理するのには必ず信用できる人材とそれに合う適材適所の資格を有したものに依頼すべきことである。

もし、渡部学が億万長者なら?渡部学が知らないのに億万長者だったということも良くないし。

渡部学が何も関与しないで確認もできず、わからないで会社経費を私的運用、私的使用されるのはやっぱりそういう不正に対して取り締まりが必要であり、それをすることで社会的制裁がされるというリスクをそういう経理に重要になる人達には背負わし契約書に承認してもらう必要があると思う。

さて、皆さんはどう思われますか?

渡部学は当たり前のすごく当たり前の普通なことを言ったまでです。
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