HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月27日(水)PM8:48
知ったはいいけど、識別機能がない。
わたなべまなぶは見える姿でしか判断が出来ない。
だが、単純なのでわたなべまなぶと性格が合わない人や、嫌な人や、嫌味を感じる人とは見える人が親でも、誰でも対立、敵対心持つし、反発心持つし、口喧嘩する。
結局、合わない人間とは喧嘩する。
全容がわからないけどさ。中にはわたなべまなぶのために悪役を買って出てる人がいても、わたなべまなぶは単純だから嫌な人は嫌ってなる。
自分自身に都合よく居てくれる人でないと嫌い。
そんな自分勝手な人間だから。
単純でさ。そういう単細胞だから、識別機能持ってないから、見える姿の肉体の人に、別人の人格や性格が入り込み、それがわたなべまなぶには悪意あったり、嫌がらせする人ならすぐ喧嘩して、見た目で間柄を判断してるわりに。
悪い人への反応がいいので、結果的に過ちを犯したけど、人格や性格が遺伝して他の人間に憑依とか仕組みわからないまでも、そういう事実を知ったんだよね。
まー実際はその人格や性格が誰かまではわかることは出来ないためにわたなべまなぶではピンポイントに指摘、当てれないけど、その識別機能がないことを知った上で味方が居れば、その識別機能がある味方がその人をピンポイントで当てて知らせてくれればわかる。
それも、悪人なら癖が強いから余計にヒントがあればわかる。
悪人の方がそれぞれ特殊な癖があるし、同系統にわたなべまなぶとは喧嘩になるからわかる。
本物の父とか、本物の母とか兄とか親戚とか兄とか関係なく。
今は、見た目で関係性は崩せないまでも、この人は良い、悪いは日々変わるし。
善良な人と居れば、日々穏便に毎日進むのみ。
自分自身に都合よくてお金の心配なく、満足する生活が出来ていればいい。
最近はだから、そんな日々でさ。
善良な人は誰かピンポイントでわからないのよ。
一括りでわたなべまなぶには善人で都合よくて心地よい人なら、それ以上でも以下でもない。
わたなべまなぶにとって都合悪く、心地悪い人はすぐに喧嘩になるし、絶対に口喧嘩になる。
それが家族の父や母と肉体が同じでも、結果的に人格や性格の性質が悪目立ちして、必ず、人が変わっても、場所が変わっても、その人格や性格が潜むとわたなべまなぶと口喧嘩になる。
さらに、わたなべまなぶも自覚症状出来ないその識別機能がない人格や性格の変化で誰かに憑依され影響受けると、止めなくても止めれないので、お互い口喧嘩になる。
それが対立激化する。
わたなべまなぶって識別機能ないくせに、見た目でしか人を判断しないくせに、その見えない人格や性格の誰かにちゃんと鼻が効くから反応していつも口喧嘩になる。
そもそも、わたなべまなぶ以外、わたなべまなぶが関わる人間に憑依した別の人間の人格や性格がわたなべまなぶへ反発心や敵対心あるから、すぐ口喧嘩になるし、わたなべまなぶが口喧嘩の発端だとして、それは争う人格も影響するときはあっても、記憶がある状態なら、それはわたなべまなぶの本音であることも含まれる。
争うことは嫌いだし、口喧嘩するような犬猿で嫌煙する人達なら絶対に口喧嘩になるけど。
その反応こそが目に見えなかったことの【証拠】
そういうわたなべまなぶには目に見えてない人格や性格が肉体は同じでも違う人間が影に居ることを事実として知ったら。
識別機能が無くても、別に関係なく。同じ空間に居て、同じ見た目の人間でも違うってこと。
それが見える姿や声だけを視覚的に本人に見えるように出来る技術を使ってる人であろうが
肉体はその人そのものでその人の記憶もあり、その人の思考でも、人格や性格が別の人間の性質が入ってる状態であろうが
わたなべまなぶは単純に感覚人間で性格の性質が合わないとそのままその通り判断するから結局、識別機能がなくても単純明快です。
識別機能が無くてもこの人は好き、嫌いは単純に決まる。それが見える姿で関係性が同じでも、別の人間として判断できるということを知ったから。
母や父や兄もそう。でも結局識別出来ないから、巧妙な手口で悪巧みされれば防げないのも事実。そういう識別が可能な味方が重要な立ち位置に居ることが最善の策。
わたなべまなぶには見えない部分を支えてくれる識別能力ある人が寄り添ってくれることがわたなべまなぶの幸せにはキーポイント。
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