HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月21日(木)PM0:15
また出てきた。本日の母の肉体を使い、わたなべまなぶへの母の心配事に付け入り、その思考を上手く巧みに使い、誰かの人格がまた母に遺伝憑依して出てきた。
父が病気であり、それでも仕事を生活のためにしなければならないという母が言うので。
わたなべまなぶも母に【俺もだから本当ならこんなこと(無職まま)を続けてる場合でもなく、働いて自立しないとなっ】と言った途端に。
タイミングよくスイッチが入ったように、誰かの人格に入れ替わる。多分、男性であり。わたなべまなぶに文句とか不満がある人間なんだ。
母がその誰かの人格にチェンジしたみたいで。
急に穏やかだったのに。
【お前は耳が悪いのに仕事にならん。わがままで上司にすぐ思ったことを言い返すしトラブルになるから仕事なんて出来ない。】
そこからはいつものわたなべまなぶへの不満と愚痴がずっと続く。その人格にチェンジすると、母は荒ぶるように止まらなくなり、静まるまでしばらくかかる。
母は自覚症状はないと思う。その状態の人格の誰かに憑依遺伝されても。
少ししたら静まりました。
わたなべまなぶはその荒ぶった時の母に言いました【すぐそうなったらいつも止まらない、いつものことだけど、わかったからそのことはおとなしくしなさい。】って
そしたら母は男口調で【うるせーお前が言い出したことでこうなってるんだ。お前が黙れ】と
俺はそれから黙り。しばらくすると、いつもの穏やかな状態になった。少し男口調ではまだあったけど、穏やかな人ではあったために、また切り替わったことを明確にわかる。
見えなくても、わからないまでも雰囲気だけはわかる。
嫌な人と、良いひとは、もう歴然と違う。
全容がわからないけど、わたなべまなぶは都合よく気分よく居れる人を好むためだけど。
でも、母の肉体を介して、そのわたなべまなぶに不満と愚痴が止まらないその誰かの遺伝憑依は本人本体はどんな人か全くわからない。
とにかくわたなべまなぶを社会復帰させたくない、それを阻止したいのはわかった。
母の本心で思考でも、わたなべまなぶの心配してる内容ではあるため、全てをその誰か別の人格のせいには出来ないものの。
多分、その母の心配して懸念してる思考を悪用して、わたなべまなぶを制御しようとしてる。
わたなべまなぶはそういう言葉攻めの心理的刷り込みに弱い。
それを見抜いても、母に逆らってまで職を探してアルバイトで少しずつでも稼いで自立に向ける行動に出そうと思えなくなる。
でも、全容がわからないけど、なぜそこまで母の思考と感情を利用して悪用して、その荒ぶる誰かわからないけどその人格は、わたなべまなぶの自立やアルバイトで稼ぐことを阻止しようとしてるのか?
紋別市だし、もう働く場所は限られる。世間も狭いし、世間体もあるのはわかる。
障害年金のみで慎ましく生活すれってのも一理わかる。
だが、息子の自立が出来なければ、今後困るのは息子本人なのに、どうしてそこまで批判し、否定して、ダメ出しして、わたなべまなぶを執拗にも自信喪失を企むのか?
母は操られてるので自覚症状はなく、本心も含み、自分自身の考えであり疑わない。
だが、わたなべまなぶ自身は、もう悪目立ちする人格の場合のみ、勘が冴えてるので、すぐに気付ける。本体や誰かまでは不明でも、同一の人格とか、同系統の悪い人格なのはすぐにわかる。
悪いとはわたなべまなぶの都合に悪い人って意味であり、全容は味方なのかはそこまでは推測出来ない。
でも、感覚的に味方ではなく、その人格の個人的な感情だと確信してしまう部分がある。
本体は何をそんなにわたなべまなぶに怯えてるのか?
嫉妬心?それとも追い抜かれる恐れ?わたなべまなぶが魅力や実力を逆に認めてることに他ならない。
内心では認めたくはないが、そう感じてるから何かを阻止して阻みたいのだろう。
俺に負けてる。結果は勝ってるのに、心理的にもう負けて俺より劣ってることを自身で認めてることになる。
そうじゃなければ何かを阻む必要はない。勝者には阻まなくても勝てる要素があるからだ。
負けてるからこそ阻む必要があることを自覚してそういうことをしてるんだと思う。
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