HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月5日(火)PM3:50
母はわたなべまなぶへの過保護だ。行き過ぎた過保護。
でも、わたなべまなぶのことを考えてくれてる思いやりや優しさもある。
だが、しかし、それもあるが、最近でよくわかったこと。
無職でいる状態を推奨する母のごり押しで今がある。
自分自身の思い通りに息子がしてないとキチガイみたく騒ぎ、怒り、愚痴とダメ出しを永遠に言い出したら、わたなべまなぶが嫌気を出して滅入ることを狙ってきて、滅入って言う通りにしたら、安心して静かに平穏になる。
間違ってる方向にしてるのに、それに気付いてなく、それを正しい選択だと思い込んでいる。
息子の自立を促し、奮起させ、励まし、行動させて、自立支援するんでなく。
結果は、世間体を気にして紋別市の狭い町で自分たちが恥ずかしくないようにしてほしい。
そして、わたなべまなぶが仕事出来ない無能さを指摘して刷り込みのようにわたなべまなぶも自信を失くす。
実は隠れネグレクトに近い。ちょっとした毒親。
何かにつけて42歳の息子の進退に口を出してきて、母が審判し、その審判通りに生きてないと、わめき散らし、まなぶが滅入るほど、愚痴をこぼす。
その精神的疲労と攻撃を母は自分自身で自覚はしてない。正しいことだと思ってるところ。
ただし、その母は本物の母かどうか?
見える姿も、人格や性格でもわたなべまなぶは本当の肉親であるか見抜けてない。
実の親だと思ってるので、ここまでのことを記載してるけど。
わたなべまなぶを将来的に失墜させるための嫌がらせを長期に渡って仕組んでる可能性がある。
だが、それが読めても、結果は母というポジショニングに居られてる以上、変に逆らえず。
結果は今の状態だ。
全体的に言っても無職で楽で幸せなのは本当だが、このままでは両親が死んだ後に、困るのはまなぶ自身。
そうなってからブランクが何年もある中年を採用するアルバイトすらない。
さらに、母は兄がまなぶのめんどうを看てくれると信じて止まない。
それが見当違いなのがまなぶにはわかってる。
長兄はそもそも関わりは少ない。長兄には嫁と子供四人でそんな余裕はない。
次兄とも生活を共同すると性格的に揉めることは目に見えてる。
なのに、母とは盲目でそれがわかってない。
貯蓄でわたなべまなぶの将来を看てくれるような準備などあるはずはない。そんな貯蓄出来ないカツカツのギリギリの生活。
母が本物の肉親の人格や性格であるか?本物かはわからない。
わたなべまなぶに都合が良ければ、母という立場でも気にならないだけ。
父もわたなべまなぶに都合が良ければいいだけ。
兄も。肉親かはもう見える姿でしか識別できないのに、それが見える姿だけではそれを断定出来ないことがわかった以上。
独り身ではあるが、共同生活である以上、独り暮らしより制限が大きい。金銭的には今の方が余裕はあるが。
なので、結果は母がわたなべまなぶの無職を推奨してる内に、どうにか打破してアルバイトなり見つけないとならない。
のに、それを始めようとすると、母が異常に批判するから滅入ってしまい諦める悪循環。
この母の隠れネグレクトが困る。
良かれと思ってしてることが母の傲慢な縛りであり、本当なら、アルバイトを頑張って探して仕事をさせるぐらいの接し方が正しいのに。
わかってるのに、わたなべまなぶが今はその現状打開が出来ない。
我が家のキーマンは母だ。
このキーマンの母がどうにかならないと現状打開は出来ないが、死なれても困るのが一番厄介なところ。
死んで解決することではないし、長生きされたら現状のままだとさらにわたなべまなぶも生きてる場合困る。
間違って、わたなべまなぶが健康なまま急死でも出来たら、将来など悩みなくなるが。
死にたいわけでもないし、生きてるなら自立はしていたいわけです。
皆さんはこういう、一見過保護で愛がある親でも、一歩間違っていて、子供のためにならないことを押し付けてしまってる。
こういう親をどうします?
俺が弱いだけに思われますね。
ですが、母親というポジショニングってのはどんなに歳を重ねても親ですから。
厄介なところなんです。親の理解とはそれほど、家族に重要になる。
その理解がないのに、母にはそれが気付いてない。それより正しい判断してるとしか思ってない。それに歯向かえば、怒り、愚痴や罵詈雑言の嵐。隠れネグレクトとはこういうことなんだと思う。
この歳になり中年にもなるおっさんがそんな母を上手く対応せずに、無職で居続けることを皆さんは俺の能力不足と思うでしょう。
そこですよ。そもそもその通りなんです。
だから抜け足せない地獄にいる。
透析療法を受けて障害年金が入るだけまだ良いが、それだけでは自立は出来ない。
そして、紋別市が無駄に賃貸物件の料金が高いのもやっぱりこの紋別市という土地を仕切る官僚たちの政治が悪いからだろう。
だからこそ悪循環が絶えない。
ログインしてコメントを確認・投稿する