HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月4日(月)PM9:01
わがままな頑固さ。
本日は夕食時に、本日の母が食事に料理のレシピの対応や、節約し、あるもので食べてもらう。残り物を減らし、捨てるものを減らすこと。
それについて、ちょっとくどく愚痴ってた。
わたなべまなぶは自分自身も母も父も、すぐ誰か別人の人格や性格の憑依で悪くなってるときはそれのせいだとしてしまう。
それは認知したからだけど。でも、思考や行動の特徴は自分自身の本心でもあること。
また母と口論し揉めた。そして、父がテレビみててうるさいからとうるさいと怒ってきたが。
わたなべまなぶも怒ってたので、逆に怒り返した。
そんなこんなで、冷静になり、いつもの善良な状態にわたなべまなぶが戻り、今、これを書いてる。
言いたくはないけど、言ってしまいたくなることはたくさんある。
それを我慢するってより、言ってしまうものだということはわかってる。
人間は自分自身に都合悪いことは聞きたくない。だから、言うなと言う。
だけど、共同生活の中で、やっぱり言っておかないと気が済まないこともあるし、言わなければ、相手がそのことについて考えて悔い謝ること、反省して治すこと。もしくは、よりよくするための協力は言われて気付くこともある。
だが、自分自身に都合悪いことって反発心や反感が出るもの。
都合良く生きるって共同生活では自分自身も合わせて努力することも必要だ。
よりよく快適に幸せに生きるための努力って必要。
無理な努力や我慢をするってことではなく。バランスのとれた考え方と生き方をするってこと。
でも、やっぱりだけど。遺伝する誰かの性格?それとも姿がそう見えてるだけの人?
わからないけど、父や母の性格も、まなぶとの性格と相容れない仲が悪い状態の時がある。
そうなると、結局、いつでも、場所を変えても、人を変えても、結果は言い争うんだなってわかる。
そういう人格や性格の消滅するんでなく、善良に修正する方法はあるの?
善良な人の性格や人格を悪質な人に入れ換えるとか、そういう善良な人が犠牲になるような方法でなく。
もっと根本的に矯正して善良になるように出来るのかな?
ログインしてコメントを確認・投稿する