HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年2月13日(火)午後3時37分
わたなべまなぶはわかってない。何もわかってない。実は本当にわかってない。
だけど、芸能人を見ると、わたなべまなぶが心底信頼を寄せる心の友や、恩師、後輩、先輩など、老若男女問わず、関わったであろう人達の面影を追う。
札幌在中の頃。
紋別市に帰郷してからは、自分自身なのに、わがままというか、短気で喧嘩もよくしたし、反発心で関わった人達には本当に悪いイメージを植え付けただろう反省がある。
札幌にいた時もそこまで優良でなくて、なんにもわからないバカだったけど、純粋ではあったのはある。
今も純粋に生きたいけど、わかってきたことが多いためのわがままというか。反発心などが時折でちゃってさ。
実家だと甘えがだめだね。これだと最愛の人へ自分自身のだめさを見せてしまう。
でも、何度も言ってる最愛の人。心の友、恩師、先輩、後輩、好きになった女性達。憧れる同性の人達リスペクト。
でも、芸能人だったなら?こんなかっけー人が友達として近くに居てくれたとか、見た目だけでなく、人格者であり、内面のかっこよさ。
女性達もこんな美人達を近くに、わたなべまなぶは居たんだと思うと、おこがましいよね。
最愛の人へも、今の生活に飛び火しないことを祈る。勝手に好きなだけの熱烈ファンであるだけ。
迷惑はかけたくない。老若男女の心の友達へも。
42歳になったけど、透析療法もして、生きながらえて、幸せに生きてるけど。
年齢以上に老けた感じがする。心身ともに。
親父を見ると、あの歳でまだ仕事してるのに、息子が無職なのが恥ずかしい。だが、父も肉体の老化衰退は激しくなってきてる。
でも、わたなべまなぶも父親のコピーかと思うぐらい老けて衰退してる。
札幌にいた時の20代は気付かなかった。
現在の老け方と衰弱は恥ずかしい。
関わった人達の輝きが俺とは違うから、今となってはおこがましいよ。
釣り合いが取れない。同じ土台ではいれない。
彼ら、彼女は今や、世間も知る人ぞ知る輝く芸能人だ。
わたなべまなぶが関わってくれた心の友や最愛の人や恩師達がリスペクトはするけど。
知り合いです。俺は友達です。かつては一緒に遊んだりしたんです。
なんてことは相手に悪くて言えないほど、生きる世界が違うんだから。
応援はずっと一生する。恩師や最愛の人や心の友先輩や後輩。ずっと一方的にリスペクト。
だけど、反省しました。
鏡をみて、自分自身の衰えた肉体と容姿。
かつての友だったみんなとはレベルや格が違うこと。
いや、そんなのは昔から変わらない。俺が気付かなかっただけ。
若さと無知ゆえに。
そんなでもわかってて関わってくれてることの恩恵に凄く感謝してるんだ。
だから精神的に追いつかない時もあるけど、筋力トレーニングや柔軟体操は気力が追い付く時に頑張ってる。でも家から出ることが少なくなり、体力は落ちた。
人格や性格の切り替わり憑依でも影響もあるとは思うけど。
わたなべまなぶは面影を感じてはいるけど、いまだに誰が誰だかわかってないし、芸能人を見ると、その人を親友だとか、好きだった人だとか面影を感じてはいるが、同一であるとは思ってない。というか、その同一である理由がわからない。容姿も似てはいるが全く別だし。
わかってないのに。なんだか懐かしくてまた会いたくて、仕方ない。
最愛の人へは今の自分自身を自信を持って会ってたことあるなんておこがまして言えない。
この歌は恋愛バラードだけど。
札幌にいた時は心の友だった人達に会いたい。男女問わず。
紋別市に居ると、母や父に人格や性格として憑依してきてくれてもわたなべまなぶは誰かわからない。
でも、今は幸せだから。
郷ひろみ 会いたくてしかたない。
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