今日も朝から入試応援でした。
そして本日は家に帰らずそのまま教室に残りました。
1日と違って早くから生徒が来ますから。
でも生徒が来る前に1.7�僧イ譴振般灰后璽僉爾泙杷磴な�に行きました。
しかし生徒が9時に来たので、買い物から戻って来た時には1人自習していました。
なので業務時間の4時間前には二次対策が始まりました。
ただ、その後はパラパラと来ていたので、しばらくは休み休み出来ましたが、午後入試が終ってやって来た6時過ぎ頃には忙しくっなり、生徒がみんな帰ったのは9時になってました。
本日は生徒対応の合間に入試問題を解いているとバイトの大学生が暇つぶしにしりとりを始めたのです。
『大学生がしりとりをやるのか!』
りんご、ゴリラ、ラッパとまさかのノーマルモード。
『これじゃ終るわけないだろう?』
普通にずっとやっていて、その後に生徒対応に行き、戻って来てもまだやっていました。
どう見ても30分はゆうに越えていました。
よくも飽きずにしりとりなんかできますね。
ただ途中でよく止まるのです。
「なにそれ?」
とにかく言葉を知らない。言葉と言うより地名などを知らない。
「チェチェン共和国!」
とひとりが言うと「そんな国あった?」
言った大学生も゙自信はないようで、慥かあったような気がすると言うのです。
なので、中央アジアでチェチェン紛争があった国だと教えてあげた。
まさか大学生がチェチェン共和国を知らないとはビックリです。
まるで小学生のようでした。
以上。
ログインしてコメントを確認・投稿する