HImaP&Σ 統括アドバイザー わたなべまなぶ
2024年1月30日(火)15時31分
一つ前の記事の付け足し話。
わたなべまなぶは不要な悪事は嫌ってる。
だが、しかしながら、未知の領域を含めて、同じ人間であることも含めて。
人間は成長過程でまだ幼い思考では、未熟な思考では
悪いことを悪いとわかってても、してしまうもの。
その段階では誰かに迷惑をかけるし、損失はある。
わたなべまなぶもそれは悪事をしたことのある人間だからわかる。
悪さに応じて、刑罰は必要だが、年齢でまだ思考や行動の更生の余地はあるはず。
あの頃は未熟で悪いことしたけど、今は悪く思って二度としないって人はたくさんいるはず。
だから、若気の至りとはあるし。
大人でも一時の過ちってのは突発的にある。内容では仕方ない不可抗力や正当防衛もある。
過剰防衛は悪意あればそれは結果的にそっちの方が悪くなるので気をつけてほしい。
だけど、人間は正しくなれる希望がある人達はいる。
悪即斬でもないとは思ってる。
でも、変われない悪質な素質の人間はやっぱりそれなりの刑罰が抑止力のために必要だし、本当にこの世にいたら大勢の人が尋常な被害があると判断した場合、刑罰の抑止力なども使わずに、苦痛も嫌なこともされない代わりに、即消滅をさせられるんだろうと思う。
未知の領域を駆使して悪事をしてる人達はそのリスクを背負ってるのだろうと思う。
一歩間違えば、審判者に消される。
審判者も公正な裁決がしていないとなると処分される。
そうやって記憶という鎖を互いに取り合ってるのが、そういう立場の人達だろうと思う。
互いに強い権威を持ち、その中で厳正な判断が出来ているか、お互いが見張り、暗躍出来ないように、数珠繋ぎのように、規定を犯したものは、すぐに除外し、処罰するものだと思う。
わたなべまなぶは今は幸せです。
全容がわからないけど、少しは成長しました。
善良でいることの素晴らしく思える。
統括アドバイザー わたなべまなぶより
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