(2024/01/08)
途中から
https://youtu.be/ava0_8DELHU?t=920
★★★ 災害ハイ ★★★
この造語は傑作だw。日本全国で流行させたいくらいだ。
飯田の指摘もシニカル、ウィットでありつつ、強烈な批判もあり
正鵠を得ている。災害時の現場のリアルも大変参考になる。
小生も騒動に飛びつく傾向はややあるので、よくよく自省内省が
必要だなと思った。
(羽田事故についても、日々、新事実が報道されつつ、色々思う
ところはあるが、ひかえている。
能登災害についてもエセ保守の暴走には大きな憤りがありつつ、
コチラもUPをひかえているが後日、さらしたいと思う)
敏感である事は間違いではない。それ自体はよい。留意すべきは、
事件/災害に敏感であると同時に、作法=配慮にも敏感でいる、
という事。そのバランスが無ければ所詮は自己中になる。
「他人様が大変な時、周囲はあれこれ首を突っ込むものではない」
やはり、常識/今の己を俯瞰してみる、という作法が重要だ。
ログインしてコメントを確認・投稿する