■ルクレールが2戦連続のPP。アルファタウリのリカルドが大健闘の4番手【予選レポート/F1第20戦】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=186&from=diary&id=7615450
>角田裕毅は(中略)パワーユニットとギヤボックスの交換によりグリッド降格が決まっている
>3番手フェルスタッペン、4番手リカルド、5番手ペレス
「PU交換さえなければ角田もリカルドの前後のグリッドでスタートできたはずで、勿体ないことをした」みたいな意見は少なからずあるし、確かにそれはそのとおりだろう。
しかし、リカルドとペレスは現在レッドブルのシートを巡って争っていて、どちらもポジション争いで熱くなっている際にマシンをぶつけがちなタイプ。そんなのに挟まれて第1コーナーに突っ込みたいかというと、できれば遠慮したいところだろうと。角田の最後尾スタートは、これはこれで良かったのかもしれない。
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