著名な動物学者は�狎こ�最悪の動物虐待者�瓩世辰拭_甬遒烹贈贈辰筍裡瓧堯。韮紕錣砲眦仂�
https://news.livedoor.com/article/detail/25070211/
>ワニ専門家のアダム・ブリトン被告
10年くらい前の「世界最大のワニ発見」みたいなニュースのときに、カメラの前でワニのサイズを測っていた人がアダム・ブリトンだったらしい。言われてみると、確かにこんな感じの人だったような気もするなと。
著名人であることを利用して相手を信用させて、やむを得ない事情で飼えなくなった犬を譲り受けては、「拷問部屋」と名付けた部屋で、自らの性欲を満たしつつなぶり殺しにしていたという話。その数おおよそ40頭。14~22年の8年間なので、1年に5頭くらいのペースで殺していたことになる。
犬相手に性欲を満たしつつなぶり殺しとか一体どういうことなんだと思うのだけれども、あまりに内容がひどすぎて、裁判でも当該部分の調書の読み上げの際に 傍聴人と警備員を一時退席させるという措置が取られたため、詳細は不明。まぁ世の中知らないほうが良いこともある。
逮捕に至るまでの経緯。アダムは「同好の士」と楽しみを分かち合うべく「戦果」である動画をSNSにアップしていたのだけれども、そこに映っていた犬の首紐が、特定の自治体の保護犬に使われているものであったため、そこから身元を辿られてしまった みたいな流れ。
SNSで同好の士に打ち明けて曰く、目覚めたのは10代前半で、そのときは馬に痴漢行為を働き、その後に犬へと対象を変え、その後ずっと抑え込んでいたらしいのだけれども、40代になってまたスイッチが入ってしまったとのこと。
まぁ逮捕された際の押収物の中には、児童を性的搾取した内容のものもあったという話。エスカレートしていけば人相手にもスイッチ入る可能性は0ではなかった。今の時点で逮捕されたというのは、アダム本人にとっても良かったのかもしれない。
さすがに嫁さんもアダムの所業を受け止めきれなかったようで、離婚&改名してどこかに姿を隠してしまった。まぁこればかりは仕方ない。
数ある動物の中でワニを専門に選んだのは、動物がワニに捕食される姿に そこはかとない興奮を感じてしまっていたのかなと思わないでもない。
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