実写映画『ゲッターロボ』脚本家が変更 太田垣康男氏が方向性の違いで離脱「残念でなりません」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7568974
・岡部監督と太田垣康男、田畑由秋との共作脚本を予定していた。
・岡部監督は大筋で石川賢版のストーリーを踏まえるつもりだった。
・しかし太田垣と田畑がそれぞれ出してきたプロットは、監督の意に沿うものではなかった。
・結局ギャップは埋められず、太田垣は離脱し、田畑も共作から協力へと立ち位置を変え、岡部が単独で脚本を書くことになった
ゲッターなのに3つの心が一つにならなかったというオチ。
太田垣は直近「サンダーボルト」として、田畑はロボットものを何を書いていたかと思って確認したら「マジンガーZERO」だった。石川ゲッターか、サンダーボルトか、マジンガーZEROか。どれを選んでも胸焼けしそうな話だなと。
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