【第2四半期】11日生まれベストナイン。
・投手
山口俊(7月11日)、山本昌広(8月11日)、尾崎行雄(9月11日)。
選出:山本昌広。
・捕手
相川亮二(7月11日)、柴田猛(8月11日)、山本祐大(9月11日)。
選出:相川亮二。
・一塁手
小野公誠(7月11日)、若井基安(8月11日)、エドアルド・ペレス(9月11日)。
選出:若井基安。
・二塁手
柳田浩一(7月11日)、森山周(8月11日)、松本尚樹(9月11日)。
選出:ここはショートでノミネートしている今岡誠。
・三塁手
高見昌宏(7月11日)、辻東倫(8月11日)、ブランドン・レアード(9月11日)。
選出:ブランドン・レアード。
・遊撃手
行沢久隆(7月11日)、森越祐人(8月11日)、今岡誠(9月11日)。
選出:行沢久隆。
・外野手
川村博昭(7月11日)、福島郁夫(7月11日)、東野峻(7月11日)、松本剛(8月11日)、山崎晃大朗(8月11日)、槙原寛己(8月11日)、トム・デイビー(9月11日)、中村之保(9月11日)、野村輝夫(9月11日)。
選出:松本剛、山崎晃大朗、あと1人はセカンドでノミネートしている柳田浩一。
打順は
(中) 松本 剛(8月11日)
(遊) 行沢久隆(7月11日)
(二) 今岡 誠(9月11日)
(三) ブランドン・レアード(9月11日)
(捕) 相川亮二(7月11日)
(一) 若井基安(8月11日)
(左) 山崎晃大朗(8月11日)
(投) 山本昌広(8月11日)
(右) 柳田浩一(7月11日)
監督:行沢久隆(7月11日)、柴田猛(8月11日)、佐藤義則(9月11日)。
選出:佐藤義則。
7月11日、8月11日、9月11日が対象です。
2番山崎晃大朗でも面白いと思います。
ほとんどが1990年代以降の選手です。
山本昌広は二番手のイメージも強いですが、
1992年から1994年は、ダブルエースの一角と言っても過言ではありません。
特に1993年は非常に頼りになりましたね。
(最終更新日:2023年9月17日)
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