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2023年09月07日11:19

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虐めをする首謀者の心理の弱さ

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/09/07 10:49

学校や社会人の虐めについて思うこと。

別にわたなべまなぶが言わなくてもドラマとかでも伝えているし。大人の大半は自覚してわかってる。でも大人の中で居ても、結局自分自身の好き嫌いで感情と態度に出てしまうのは仕方ないことでもあるけど。

虐めってのは本当は、心理的に弱い人の心理的病気のようなもの。

自分自身が優位に立ちたいとか、自分自身の内面で何か不満があり、誰かに八つ当たりしてる。

虐めの集団化は一番陰湿な虐めを主犯が強い権力があるから、みんな虐めに同調して自分自身を守るのですが。

表面的には虐めの首謀者が権力あるように見えますが、心理面で言うと、虐めの首謀者が一番心理的にネガティブな一面を自分自身で消化できずに他人に当たり散らす心理的に弱い心の病気です。

虐められる方は虐められなかったら無害。
虐められる要素があるからなんてのはないのです。

そう思うと、弱い人が虐めの首謀者であり、そのネガティブな首謀者に、八つ当たりされないよう同調して虐め側に入るとか、無関心関わらないをする集団が出来るだけ。

テレビドラマでも言いますよね。

虐めてる方が心の病なんだと。無自覚で無意識的に自分自身が悪いとも気付いてない。

でも、それを癒やしてあげて、悪い部分を照明を当ててあげると最初は反発心で反発します。
認めたくはないから。

認めるようになると人はどんどん正しい心理に治っていく。

そう思う。

ここで、虐めとは別に。

自分自身の生き方として言えばですが。

この前の日記で言ったように。

虐めの首謀者であろうとも、嫌われることを恐れず、自分自身が一番好きなら、開き直りその悪い自分自身ですら認めて治さず生きるなら。

それはその人の幸せな生き方が確定するのでそれでいい。

虐めが良いと言ってるわけではなく。自分自身が大好きであり、自分自身を肯定する生き方としては世界中の誰でもそれは許されること。

世の中でどんなに否定されてもそれが自分自身ならいい。

たとえ犯罪者でも。

ただし、世の中は犯罪者を逮捕し刑罰を与える。

自分自身が大好きなら賢い人間ならそんな状態になりたくはないと回避する人間も居るので犯罪者にはならないように自分自身を直していく。

犯罪者になって刑罰を受けることになっても、その自分自身を大好きならそれはその人の生き方であると言うだけ。

極論で言えば

相手に対して虐めするってのは自分自身が強いと主張したがるのは一番心理的に弱いがため。

心理的に強い人は基本的に他人に無害そのもの。

多くの人が他人に無害なのは、心理的に強く同等な心理思考というだけ。

大人でも心理的に弱い人間は他人に当たり散らすこと探すのです。

他人に当たり散らすのは自分自身の悪い心理を自分自身の心のなかで消化発散が出来ないために

自分以外の人に当たり散らすことで心を鎮めてるのです。

一見、権力があるように見えて、陰湿な言葉や態度や行動や暴力で強く見える虐めの首謀者は実は心理的に弱く繊細であり、心の病だということ。
それに気付けてない場合が多いこと。

そう思います。

皆さんはどう思いますか?

わたなべまなぶはそう思ってる。
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