HImaP&Σ(ひまぴーもしくはハイマップ・アンド・シグマ) わたなべまなぶ
2023/08/17 8:58
わたなべまなぶ達は真実を知らず生きてきた。
いわば人間の上位の存在の玩具、奴隷のようにも、今なら思える時はあるが
もっと知ると、それは全体のバランスを考えた綿密かつ緻密な調整であること。
役割があり、役割分担の中で生きている。
未知の領域を知らなくても、この世の中は役割分担で生きていて、大金持ちになりたいとか夢見る人達は多くて、でも賃金労働で平均的な賃金で生きてくしかない人間がそのそれぞれの仕事が成り立っていて、社会は動いていく。
そして、気付いてないけど、この世は、もう食べ物に困ることはなくて、お金も貧乏と言うが、住まいも安定して、平均的な暮らしが出来ている。ホームレスは居るという実情もあるが、誰しもがそうなりたくはないと学ぶからこそ、働き、賃金を稼ぎ、生きていく。
人間は堕落してしまう生き物だから。
前説はここまで
わたなべまなぶが不思議だなって思うこと。
未知の領域の話。我々には知らなかった真実。
肉体の内外に世界がある。その概念を何度も語ってるわたなべまなぶ。
でも、どうしてもそれを謎解くものができないことがある。
肉体の外側というのは、そのまま、我々が観てるこの世界。世界地図や宇宙の概念まである、この世界。
病気とは、外側からの危険物飲食(誰かに密かに)、事故、暴力にての被害でなる。
ここからが本題。
そしたら、肉体の内側の世界。肉体の内側の世界?!!?なんぞや?
外側から医者が肉体を切り刻めば、みんなが知ってる内臓類と血管や神経。
でも、内側の世界に人が居る?そんなはずはない。
これが我々の知らない事実その1
まず、その概念があるなしは置いておき。
その概念が正解の解説に出来ない理由を初めに言うと
肉体内部に人間が居るとして、外側から切り刻むと内臓類なのに、ミクロになった人間がいたとしてどうやって生きる?
その答えはわからない。
だが、どうやって肉体内部に入るのかはわかってないが、肉体内部の世界は、我々が観てる外側の世界と同じような風景と世界が広がってること。
これが解決の答えのでない謎。
あとは、肉体内部の世界ということは、外側は一人の人間なのだが、その人が死んだら?その世界はどうなる?人間はいつか肉体が老化して死ぬ。
それも謎の一つ。
そして、その理論が仮説でなく、本当なら、人間の外側と内側、外側のさらに外側があると言うことを考えると、永遠に終わらない合わせ鏡のような世界になり、始まりと行き止まりのところが見えないこと。
それも謎の一つ。
なので、わたなべまなぶがいう、この仮説は成り立たないわけです。
が、しかし、ならなぜ病気とは発生起因がわからないのか?
そして、このあと説明するが、飲食の実際の真相などの変換の謎など、永遠の資源循環の謎なども不明点はたくさんある。
ただこの仮説はあくまで、わたなべまなぶの憶測。
肉体内部に人が居たとして、病気とは内部の人間が、この仮説の認知者と無認知者に分かれてはいるが、そうなる理由を作ってるってこと。
そういう、想像力の中で病気の真実の起因をそれだと想定した仮説。
水が透き通る素晴らしい土地ってあるでしょ?
外側の人間が水しか飲んでないからでは?とかさ。
そして、ここからもう一つの疑問。
人の飲食の資源は永遠の循環説。資源が枯渇することはない。
水産資源や食糧難は来ないという仮説。
なぜなら?
缶コーヒーは、コーヒー豆を乾燥、焙煎し、磨り潰してお湯をかけて、ドリップしたもの。
材料は農家の生産から製造過程まで整っている。
味も美味しく、世界で愛される飲み物。
だが、ここで未知の領域の話。
コーヒーとは、タバコの吸い殻を水に浸した排水がコーヒーだとしたら?
そんなわけがないのよ。
そのまま飲んだら死ぬし、臭いも味も違う。それこそ身体が危険物飲食で反応してしまい、危険で死に至る。
これを読んだ悪人が悪巧みと悪事に悪用したことをしたら、それこそ大問題なことなんだ。
ならどうしてこんなことを言う。
わたなべまなぶもわからない。味覚や人間の五感さえ疑うし、それらを正論とすると、飲食で気持ち悪ささえ感じる食べ物や飲み物がある。
でも、我々は知らずにそれを嗜好品として好む。
牛肉も豚肉もそのまま家畜の肉だし、魚は水産資源である。
コーヒーも原材料が明確であり、そのまま。
なのに、わたなべまなぶは感覚で美味しく感じてるのに、コーヒーをタバコの吸い殻を浸した排水のような香りがしたって微かな感覚で
このような仮説を立てた。
他にも、なぜかわたなべまなぶの脳裏にあり得ない内容が思い浮かぶ。
それって、今まで言ってたように、意識の中に居る誰か上位の人間の教えではないか?と
ここまで来ると、わたなべまなぶの妄想メンヘンランドの想像力遊びとなる思い込み盛りだくさんのおバカな変人になる。
例えで、缶コーヒーを的にした内容。
他にもそういう仮説に使えそうなものはある。
が、言葉や文章にするともっと気持ち悪く不快で汚いイメージになる。
飲食のときに気になってしまう。
だが、今でもやっぱり缶コーヒーをわたなべまなぶも嗜好品として飲むわけだけど。
そういうイメージすると、肉体内部は汚れてしまってるのではないか?
海は濁り、汚い臭い海になってるのでは?
とか、想像してしまう。
綺麗な透き通る海に肉体内部をしたい。
仮説を正論とするならですが。
なのでこの仮説を正論としてしまうと、謎が解けない内容なので、正論とは成り立たないのですが。
これが正論とするなら、人間が居る限りずっと飲食の変換をしてぐるぐると循環して、永遠の資源として成り立ってしまう仮説が生み出される。
そして、病気にもならないっていう仮説も作れる。
そもそも病気とは、肉体内外を自分自身の分身、同一人物を配備して守ることで病気とは阻止出来るものだとしたら?
ここでまた未知の領域をもう一つ足すと
同一人物とは見た目は様々なでも、思考や意識の連動がされた、複数の肉体を持つ一つの人間の人格や性格があり、複数の肉体を使って、本来は肉体の内外を守ることが通常だった。
のだが、いつしかそれが出来ないことになり、さらにいつしか本来持つ能力や真実を知らず、色んなものを消された状態の我々が産まれてきて、肉体内外を守る事ができないために、権力を持つ人間に抑圧され、医者にそれを止めてもらうことをお願いにいく。
その圧力をかける権力者ってのが、肉体内外で権力を持つ組織力ある、内科医、外科医というものなんじゃないか?
それすらも、忘れた我々欠落人間は今に至るのではないか?
そして、医者にも、その未知の領域に通じてる医師と無認知で統計学データに基づく医学的知識見解でだけ対応する言わば、形だけの医者が現代に至るのではないか?
そう思うのです。妄想の話(笑)
わたなべまなぶは今は国にお金をもらってる人間で、透析患者で無職のフリーター。言えば、なんもしてない自遊人。
未知の領域のさ。
タイムリープもタイムスリップもタイムトラベルも
姿を変えれる技術を使う人間も
飛び回る人格や性格とわたなべまなぶがそれを例えて伝えるそういうのも。
認知して体験してる今でも。
えっ嘘でなかったの?って(笑)
嘘にしとかんと我々の世界で成り立たないでしょ?
わたなべまなぶは能力は未熟でもそれらを認知してきてる。
嘘と言えない感覚的に少しわかるから。
ただ、仮説として言ってるものの。未知の領域を全てがチリチリバラバラなのに
パズルのように当てはめていくとそれらが全て一つの人間を支配する人間の生業に結びつく。
わたなべまなぶが言う。
人間が産まれ、死期や死ぬまでの過程。産まれ方、奇形児、難病。事故、犯罪、人生。
人口密度の減る、増えるとか
人格や性格のベースが増える、減る
肉体的特徴のモデルのベースが増える、減る
そういうのがわかると、国内、国外関係なく、同一人物がいるとか。仮想するわけで
パズルのよう。まだ何にも全ての全容までわかってない。
これを一般人に広報すると、バカだ、思い込みの妄想だとバカにしてくれたほうが平和で。
下手に信じて組織的に変に悪意や野心で欲望抱き動かれると、わたなべまなぶが悪い悪循環を作る渦中の人間に成り果てる。
仮説として、ただの物語を語るだけの変人のおじさんと思ってもらっていい。
わたなべまなぶ言っても、世界に出たこともない、日本国内だってほぼ北海道止まり、ほとんどが紋別市で人生を完結してるほどの人間が
全体の全容を知ってもたかが知れてる。
病気にもなり、金が全て物を言うこの世の仕組みにさえ、もう雁字搦めで身動きなんて取れてない人生を歩む。
それは未知の領域行使した人達の産まれてからのもう決められたシナリオ。
そう悟ると、わたなべまなぶはなるように生きるしかもうない。流れに逆らうことを試しても無駄だと知ってる。
なるようにする人間達の手のひら。
それは無認知の人達で構成された組織力にだって勝てない、無力な個人では(笑)
未知の領域を行使できようが、出来まいが、同じ人間なら心理思考の面で対等。
倫理道徳観念を捨てた人間はただの人間に害を与えるだけの鬼畜。
永遠の命とは我々が思うものと違うかもしれない。
井の中の蛙(学)、大海を知らず、されど大空(世界)を観て知る。
上から観る地図=ハイマップ
Σ=総和
HImaP&Σ(上から観る地図&総和連合会)
代表取締役 博士号取得 ISCEDレベル8 わたなべまなぶ
ログインしてコメントを確認・投稿する