HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/07/26 15:28
また………父とはあまり関わらない。関わることが少ないから、誰かの悪質な人格や性格が遺伝しててもあまりよくわからない。
緘黙な人だし余計に。
だが、母は関わることが多い。
わたなべまなぶと合わない性格の遺伝、つまり母の本来の性格ではなく、誰かの別の人間の人格や性格が遺伝、憑依した状態の影響でそれが悪質な人なら
母の口調や性格が急変し、豹変するから、何の気なしのわたなべまなぶの言葉に対して、反応して、反発し口喧嘩になる。
そして、極めつけが【お前のその言葉、覚えておけよ。絶対今度から何もしてやらんからな。】
って口癖なんだけど。同じ母親の肉体でも、母親はそれを自覚出来ているかはわからないけど。
誰か性格がそのような人間の人格や性格に遺伝されて憑依されてその性格になってることを母は自覚してなくても、外側から接してるわたなべまなぶは認知者だからわかる。
認知者だが、母に遺伝してるその別の人間の存在までは見えてないし、特定は出来ないが、特徴はわかる。
その人物の本性がそのまま口調や雰囲気や感情に、母の肉体を使い表面に出てるから。
防げないことが難点。
わたなべまなぶも自分自身にそういう悪い遺伝をしてくる人間の影響が防げないし。
母や父もそうなんだろう。
でも、善良な人格や性格が居る場合も多くある。
わたなべまなぶも母も父も兄も。
その極端にも感情の豹変や口調が出る時
認知したわたなべまなぶはわかってしまう。
わかるけど、ピンポイントでその豹変遺伝するその相手を当てることは出来ないから厄介。
本日も、母がそうなってるし、たまに出てくるってことは、頻繁に母に遺伝をして悪さをしてるということになる。
母の本来の人格をわたなべまなぶもわからないけど、本来の人格や性格は温厚なはず。
それがわかるようになって。
ずっとわたなべまなぶが産まれた頃から記憶が始まる物心つく頃から思い返すと、わたなべまなぶの成長期中盤からだんだん出始めたこの性格や人格となる。
そんな昔からもうその悪い人格や性格の別の誰かにずっと付き纏われてるということになる。
死んだ人間にはそれが出来ない。ずっと生きて、権力もそこそこないとたぶんそんな憑依や遺伝なんて出来ないはず。
これが長きにわたり、我が家に棲み着く、誰かの人格や性格の悪い悪循環。
とは言っても、誰がそれを仕掛けてるのか不明だし、一人とは限らない。色んな人が原因の可能性がある。
なぜそうなるのか?誰が元凶なのか?
それを解明できる能力が欲しい。
ではまた
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